以前、"The Japan Times" に私の件が英語で掲載された記事。 残り1077日。 | 藤井浩人 前美濃加茂市長 公民権回復まで1097日

藤井浩人 前美濃加茂市長 公民権回復まで1097日

不撓不屈の3年間を綴ります。

美濃加茂市の未来のために活動。
「冤罪」当事者として、司法改革にも向き合う。
28歳で全国最年少市長として初当選。
2期目中、志半ばで辞職。
事件の詳細はこちらを
青年市長は“司法の闇”と闘った


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2017年7月16日に書かれた記事です。

海外の人の目から日本の司法はどう映るのでしょうか。

 

 

the japan times
”When open minds fight closed courts in Japan”

 

記事5段落目の中段から抜粋

”Now on appeal before the Supreme Court, his case offers a cautionary tale for young people who challenge Japan’s wrinkly-faced establishment.”

 

(訳:私なりの)「今、最高裁判所への上告判断を前に、彼(藤井)の事件ケースは日本のシワ顔の権力者たちに挑む若い人たちに警告的な物語を提供している。」

 

 

日本の司法制度には様々な評価がありますが、
2013年5月22日にスイス・ジュネーブで開かれた
国連の拷問禁止委員会の審査会において
アフリカ モーリシャスのドマー委員から、
「日本は自白に頼りすぎではないか。これは中世の名残だ」
と日本の刑事司法制度を批判されたことがあるそうです。
それに対しての本の大使は激昂したそうですが、
上田秀明大使、国連で「シャラップ!」

 

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