こんばんはプレジです。
昨夜はプレジ姉様の還暦祝いでした。
気がつくともうそんな年齢。
プレジも後2年で、真っ赤に染まります。
When I was young.
織田信長の物語が大好きな少年でした。
戦国時代の末期から安土桃山時代、江戸の初期にかけてが一番興奮する時代でした。
プレジ少年は歴史小僧だったのです。
織田信長はよく言っています。
「人生50年、下天のうちに比ぶれば、夢幻のごとくなり、
一度この世に生を受け、滅せぬもののあるべきか。」
敦盛の一節が、織田信長の生き方だったのでしょう。
何時何があっても良いように、毎日を死んだ気で懸命に生きよう。
プレジも実に同感です。
織田信長は49歳で亡くなりましたが、プレジはまだ生かされています。
きっと何かまだ神様はプレジに期待しているのでしょう。
そんなふうに前向きに生きたいと思っています。
姉の還暦祝いに、そんなことを思いました。
子や孫達に囲まれて、実に幸せそうな姉でした。
姉さんおめでとうね。これからも元気でダンスに励んで下さい。
姉さんの踊ってる姿が、プレジは一番好きですよ。
それからあと1日で今年も終わります。
お世話になった皆さんに心から感謝申し上げます。
たくさんのご厚情有難うございました。
来年が皆様にとって素晴らしい年になりますようご祈念申し上げます。
プレジは今年、大好きな伯父様と義兄様との別れがあり、お正月は喪にふせます。
年賀状は控えさせていただきます。