ちょっとわけあって、最近、九星気学の勉強をはじめました。
でも、勉強してよかったなあとか、
また、導かれて勉強しはじめちゃったのかな。とか
思うこともしばしば。
そして、毎回、お話が面白く、目から鱗が落ちるような
ことがたくさんあります。
学び始めて、まだ一か月ですが、
その中で、もう既に自分の生活の中で実感できることが
あることに驚きを隠せません。
その中に象意というものがあり、
まだ、うまくお話できないのですが、
例えば、八卦のなかの坤。
坤は、土地、右手、母 等を表しているそうです。
凶の気が溜まっていたりすると、
それこそ、凶意として現れたりするそうです。
実は、私の現在の住まい、私が住む以前から、
土地の問題が若干あることを主人より聞いていました。
そこにきて、今回の右手首の負傷。
これこそ、坤の象意なのではないのかと直感しました。
また、もう一つ。三碧木星。
方位でいうと東側。
今年のお盆前のお隣の引っ越しの話ですが、
これ、東側のお話になります。
三碧木星の表すものとして、
あとは、音。生み出すエネルギーのようなこと。も意味するそうです。
もうひとつ、ぶっちゃけてしまうと、
お隣の家の生活音の件で、イラっとしてしまうことも。
ただ、それは、私特有の乙女座的神経質なところが
災いしてしまったのかもしれません。
ただ、上記のような事象は、当該者の意識によるもので、
使いようによっては、吉意をうまく引き寄せることも
可能なようです。
具体的には、お隣の生活音、ドアの開け閉めの音がうるさい。
出入が気になる。そんなことなんですよね。
まあ、それは、自分が、居場所や生活時間帯を変化させることで、
受け止め方を変えることもできるわけです。
吉意として感じとることもまったくないわけではなく、
お隣の奥様の声が、すごく素敵なこと。
それから、小学校にあがる前のお孫さんがいらして、
そこから、成長のパワーを頂いていたり。
あとは、お休みの日は、いつもクラッシック音楽が流れてくる等。
それらを吉意として受け止められるなら、きっと、
なにか発展の兆候として受け止められるのではないかと。
自分としては、仕事上での言語や電気、通信等の吉意を取り込み、
発展させていきたいので、自ら、受け止めかたを改めていきたいと
思っています。
まだ、キーボード打つと手首が痛むので、今日はこの辺りで。
また面白いことが見つかったら、随時ネタとさせていただこうと思います。
上記のことは、現在、こちらで学ばせていただいております。
ご興味持たれた方が、いらっしゃれば、お問合せくださいね。