フットケアサロンフフです。

今日から2月。

今年はうるう年で2月29日まであり、4年に一度のオリンピックもが日本で開催されます。

ここ最近は、新型コロナウィルスやインフルエンザなどの事が気になりますが、

過剰に心配することなく、風邪やインフルエンザと同様に、まずは咳エチケットや手洗い等の感染症対策を行うことが重要だとされています。

まだまだ寒い日が続きますが鼻や喉の乾燥対策・外出時からご自宅に戻られたら、うがい・手洗いしっかり睡眠時間をとって体を休める等、対策をしてお過ごしくださいね(^^♪

 

【爪に横線が入って段差が入って伸びてきた】とういうご相談をいただきました。

横筋の段差が入っているのは左の拇趾(ぼし:おやゆび)。

 

全体をみると、

拇趾(ぼし:おやゆび)以外の爪の状態も気になります(^^;)

 

 

 

フットケアサロンフフのフースフレーゲで爪の長さ・厚み・形・爪まわりのクリーニング。

 

段差があるからといって、爪表面を全て薄くするだけで終わるのではなく、

段差ができてしまった原因の見直しや爪の成長を妨げないように

・爪の切り方

・靴下(ストッキングなど)の履き方

・靴選び

・靴の傾きと関節の動き方について

・足のトレーニング&テーピング

・保湿

など現状の足の動きと靴の事など、トラブル対策をお伝えしました。

※お伝えする内容はお客様の足の状態によって異なります。

 

 

日々の「爪切り」」・「靴選び」・「靴下選び」・「歩行」・「日常生活」等の積み重ねは「皮膚の状態」・「関節の動き」など身体からサインがでてるんですが、自分の癖は自分で見つけにくいですよね。

フットケアサロンフフは医療機関ではなく、足のおていれ専門サロンです。

医療機関ではないので出来る事は限られ、診断したり治療はできません。ウィルス性のものや炎症、腫れがある場合などは医療機関へ受診をおすすめしています。

フットケアサロンフフでは、客様に合わせて足のお手入れをさせていただき、痛みや足のお悩み・コンプレックス等を少しでも軽減できるよう、足元の環境つくりをご提案させていただいてます(^^)

 

皆さま、ご自身の足・靴を毎日みていらっしゃいますか?
足と靴の変化がないかチェックされていますか?


足、爪、筋力、骨格はお客様によって様々です。
炎症や腫れのない状態の足のお手入れ、爪のお手入れはお近くの足のお手入れ専門店にご相談くださいね。
もちろん、フットケアサロンフフへも足のお悩み・お手入れ、足と靴の事などお気軽にご相談くださいませ(^^)。

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★フットケアのご予約・ご相談はこちら→フットケアサロンフフ

電話番号06-6563-9228

※施術中はお客様の大切なお時間の為、電話に出ることができません。

お問い合わせ、折り返しのご連絡をご希望の方は留守番電話に「お名前」「ご予約内容」「ご連絡先」を記録していただけますようお願いいたします。、
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大阪 ドイツ式 フットケアサロン フフは医療機関ではないので出来る事が限られますが、老若男女問わず、タコ・魚の目・カカトのガサガサ ケア、角質除去、切りにくい爪のお手入れ(肥厚爪(ひこうそう)・厚硬爪甲(こうこうそうこう)・爪甲鉤弯症(そうこうこうわんしょう)・白癬(水虫による厚い爪)など)&巻き爪 補正(ORAシュパンゲ・オートグリップ・ゴールドシュパンゲ・)、足の計測、歩き方のアドバイス等、足の悩みに向き合って「フフ♪」と笑顔になる健康な足元つくりをサポートいたします。

「魚の目・タコ」「角質除去」、「巻き爪」「爪が切りにくい」・「自爪育成」「爪甲鉤弯症(そうこうこうわんしょう)・爪甲肥厚症(厚硬爪甲)・爪甲脱落症」「肥厚爪」などの足の事、靴の事でしたら、大阪のオフィス街(梅田・北浜・淀屋橋・肥後橋・うつぼ本町・阿波座・心斎橋)に近いフットケアスペシャリストが在籍する足のお手入れ専門店 ドイツ式 フットケア サロン フフ へご相談くださいませ

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