vol.2!!!!


無事終わりました!!!!



いろんな場所から、たくさんの風王たちが集まってくれてすごく楽しかったよ。




本当に本当にありがとうございました!!!!!!














そして今回、初披露だった「イノセントラバー」の歌詞が、真咲バージョンが披露されたので、改めて歌詞を書きますね!!






滾る気持ち 赤く眼差しは
君を仕留めようと 見つめて
胸を灯す 熱き愛が
逃さないと迫るよ





となっておりました!!
俺も大好きなカップリング曲だったし
エレガさん書き下ろしということで、早く君に届けたかったから届けられて本当に嬉しい!!










いやー、改めてカップリング曲も


いい曲が多いね!!!?








七色の鳥は反則だよーーー笑









東京公演は、
2部がソールドアウトさせて頂きまして、
ニコ生でも生配信させて頂き、
より沢山の風王にカップリング曲を届けられたかなと思います。





君のベストオブカップリングは見つかったかな???
















そして昨日は特別編!




花より風男子〜入学編〜


だったね!










オリジナル曲は一切歌わない!カバー曲とお芝居で君に届けるという新たな挑戦だったんだけど、
思った以上に君が楽しんでくれたみたいで、
すごく嬉しかったし、
俺自身も緊張はしたけど、ステージの上に立ったら、
メンバーが作り上げてくれた風男子学院高等学校の世界が広がってて、わくわくした!!






最初F4からちょっかいを出されたりするシーンでは、
悲しくなっちゃう子もいたみたいで、
そんな君がますます愛おしくなったよ笑









光黄くんも安定のおぼっちゃま感がキラキラしてたし、
健水くんは、本当に好きになっちゃうくらい面白くて優しい友達で
来音くんは、明るくてみんなをまとめる学級委員長が似合いすぎてるしてか可愛すぎてるし
怜生くんはセンター分けがセクシーすぎるツンデレボーイだし
宙くんはちょっと人よりそーゆーことに敏感な謎多きキャラで









ひとりひとりが本当にハマり役だったし、
個人のキャラや世界観をみんなが作り上げてて
俺もそんなメンバーと同じステージに立てて、
めちゃくちゃ楽しかった!!!!!








台本をもらった時は、セリフ量の多さに一瞬固まってしまったけど(笑)
メンバーのみんながたくさん協力してくれて、励ましてくれて、なんだか本当に忘れていた青春を送ってるような気持ちになれた!笑









卒業編が熱い友情ってイメージなら、
入学編は、春の訪れ.......って感じで、
4月の初めにぴったりなストリーだったね!!笑








何か事件が起こるたびに、
キャーーー!!とか、君の反応が直に返ってきてて、すんごく新鮮な感じだった!











いやー俺もたくさんときめかせて頂きましたよ。




君の制服やスーツ姿に。



いいねぇー。またやりたいねぇー。ふふふ。













そしてこの公演も


ソールドアウト


させて頂けたということで.......



感無量です...。












大阪に引き続いてのソールドアウト。




前回の感想ブログで
ソールドアウトっていうのは、俺たちにとっても、君にとっても、とても特別なことなんだって書いたの覚えてるかな??


なんで特別なことかっていうとね、会場の熱気や景色もすんごいけれど、それ以上に




沢山の人が関わって、
いろんなこと考えて予想して下さったキャパシティを
俺たちと君の力で越えることができた。




っていうことだと思うんだよね。
つまり、
俺たちが叶えたい、君に見せたいでっかい夢への階段を確実に一段上がったんだってことだと思うんだ。




それって最っっっ高に
特別なことじゃない!?!?



だからこそ!!!
そんな特別をいつか当たり前にしたい。
一段ずつでもいいから確実に登っていきたい。




それが最高の景色への、1番の近道だと思うんだよね。






ま、あくまで俺の考え的には!だけど!











vol.3、31公演も発表されて、


大阪野音


も発表されて、夢への階段を登るチャンスは
たーーーーーーーーーくさんあるから!
俺たちと一緒に、登ってこうぜ!!!!!!











夏までは少し時間があるけど
それまでに新曲も発売されるし、
野音はなにやら、バンドだったりお水だったり
とんでもなく楽しい予感しかしないから、
俺たちとの熱い夏に向けて、
君も俺も前向いていこうな!!!!











新生活!!!!ファイト!!!!!!






















紅竜真咲