先日、驚きの報道がありましたね。

オリンピック出場を期待されている選手。そして女の子。まだ18歳。

前向きなコメントを発表しており、まだ幼く、色々な葛藤があると思うのですが、強い精神力を感じました。

 

当研究所の理事長も白血病でしたので、他人事には思えません。

 

ご存知ない方もいらっしゃいますので説明いたします。

白血病には大きく4つ分かれています。

大きく分けると急性と慢性。そこからさらに分かれて急性骨髄性白血病、急性リンパ性白血病、慢性骨髄性白血病、慢性リンパ性白血病。

 

理事長 は急性骨髄性白血病 でした。

無菌室に入れられ、肺にカビが生え、口内炎ができ、入院も最低1年と言われていました。

しかし、特別配合のフコイダン水溶液を飲みフコイダン代替療法を続けた結果、半年で見事に克服されました。

担当医師も首をかしげていたそうです。

 

だから、きっと克服して治ると信じています。

若いと進行が速いと言われていますが、一日も早く元気になるよう祈っております。

 

 

フコイダン代替療法を試したい方は、ご相談ください。メールにて資料をお届けいたします。

フコイダン代替医療研究所

全国共通番号03-6435-9307