幼児への英才教育と聞くと、

「え、教育ママなんだ・・・」と少しひかれるかもしれません。

 

ただ、就学前の教育が、大人になったときの年収を高くしたり、社会的地位を高くする事、知っていますか?

 

是非こちらの記事を読んでみてください。

 

ノーベル賞学者 カゴ大学教授 ジェームズ・J・ヘックマンの記事

幼児教育」が人生を変える、これだけの証拠

 

幼児期の脳は、スポンジの様に物事を吸収していきます。

いろんな経験をさせてあげることで、いろいろな知恵がつきます。

 

私の知り合いにIQ180の研究者がいますが、その方がいうには、

いろいろ教え込んで、覚えさせることが幼児教育ではなく、いろんな経験をさせてあげて、

たくさんの「なんで」を生み出し、解決する手助けをしてあげてと。

幼児期はいかに脳の領域を広げるかが重要だそうです。

 

彼は、無限にパターンをがあるおもちゃで小さいとき遊んでいたそうです。

こうしたらこうなる、こうしたらどうだろう。考えながら夢中になり、6時間やっていたこともあるそうです。

 

それを提供できるのは、親です。親の経験がそのまま子供に行きます。なので、今更私には・・・という言い訳はやめて、いろいろな経験をし、子供にも一緒にいろいろな経験をさせてあげましょう!

 

脳の領域を広げるには、しっかりと睡眠を取り、脳を休ませる事も必要です。

散々ブログでもお伝えしていますが、夜更かしをする子供が増えています。

眠る事は脳を休ませること。整理させること。そして身長を伸ばす事にも繋がります。

 

しっかり眠る事は、脳、精神、身長それらにいい影響を与えますので、眠らせないともったいない!

部活、塾、習い事で夜遅いお子さんも、極力睡眠時間を確保してあげてください。

 

また、睡眠は量ではなく質でもあります。

私たちが推奨している、フコイダン療法は、体質改善をして睡眠の質を高めるお手伝いをします。

 

現在、取り組んでいるお子様は全国にいます。

下は2歳くらいから、上は18歳でも取り組んでいる方がいます。

 

脳の為にも、身長の為にも、何かご不明な点があれば一度ご相談下さい。

低身長相談窓口

 

フコイダン代替医療研究所