リュウのひげで日向ぼっこする優雅な時間

 

 

さすがに南国鹿児島でも朝晩の冷え込みが肌寒くなってきました。

 

 

秋に芽吹いたひまわりのようすが気になって、朝日が差し込んでから外に出てみると日向ぼっこしながらくつろいでいるねこちゃん発見=^_^=

 

 

ひまわりの写真よりもネコちゃんの写真・・・

我が家のネコと言えども、ずっと同じ場所でいることはないので、見つけた時に1枚。

 

 

 

ここは、朝日が届く場所。外の水道の下で育っている「リュウのひげ」の茂みをベッド代わりにして日向ぼっこしていました。ここは風も吹かず心地よい日の光だけが差し込むところです。

 

 

リュウのひげとは、じゃのひげとも呼ばれる多年草でグランドカバーとしてもよく使われる植物です。日なたでも日陰でも暑くても寒くても、植えっぱなしで手がかからず、いつも青々としています。我が家では、水道の下に植えて、ここで植木鉢を洗ったり、ホースで水やりをするときに使っているところです。

 

 

猫のいる生活に関する記事は、こちらの記事もご参照ください。

 

 

枯れないお花(造花:アーティフィシャルフラワー)やプリザーブドフラワーを使ったお花の制作依頼に関しては、こちらの記事をご覧ください。

 

 

 

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