TOSR・コアの話1-2 | ラタトスクの騎士でかなり偏った考察をするブログ
※ネタバレ注意


サブタイ デクスがソルムのコアをブルートから引っ剥がす時の話、その2


ブルートが死にかけていたのは物理的に穴が開いたからとかではなくて、
エクスフィアを剥ぎ取られるのと似た感じにマナ暴走を引き起こしていた。
とも考えられるが、
それならエクスフィアでやるだろ
デクスはコアを取り上げられて発狂はしたが、死にかけてはなかったのでコアを取られたせいではない。

フルボッコにしたエミル達にも原因はないと思われる。
バトル直後はそこまでじゃなかったし、そりゃ多少は痛めつけるだろうがそれでもパパを瀕死にするようには思えない。

やはりデクスが物理的にコアを剥ぎ取ったせいだろう。


仮説 コアの力を使うには一体化する必要があって、デクスはずっと一体化していたからソルム成分が体に残っていた。
そのソルム成分が磁石のようにコアを吸い寄せて具現化させた。手を突っ込んだ時の光は共鳴のもの
とかいう説。

でもマルタを見るに表面にへばりつくだけで良さげだからやっぱりデクスが物理的に引っ剥がしたんだろうな。
光が共鳴ってのはありそう。