こんばんは〜ラブラブ

本日2回目の更新になります。

今日の午後、『アルプスの少女ハイジ』の原作を熱心に読んでいたら、突然強い睡魔に襲われ、起きていられなくなり、そのまま眠ってしまいましたガーン

そして、リアルな不思議な夢を見ました。

大勢の人がいる広い場所に、横に細長い座卓があり、私は座卓の前に座っています。

座椅子はなく、床に直接座っています。

テーブルの向こう側に四角い鳥籠があり、生きている白い鶏や小さな雛鳥たちが入っていました。

私は、それらの鳥たちを、別のもっと良い鳥籠に移してあげようと思い、一羽(匹)ずつ籠から取り出して、掌の上に鳥を乗せ、38度のお湯をかけて、鳥の体をさっと洗ってから、隣の四角い平べったい容器に置いていきます。

すると、容器に置いた鳥たちが次々と動かなくなっていきますガーン

どうやら本当はお湯ではなく、水で洗わなくてはいけなかったようです。

でも、湯温調整するスイッチがなく、自然に出てきた水の温度が38度でした滝汗

私は漠然と『時間が経てば、鳥たちは復活して元気になるだろう』と思っています。

ところが鳥たちは動きません。

実は、その鳥たちは天皇皇后両陛下の鳥でした。

私は、天皇皇后両陛下の前に連れ出されて、詰問されることになりましたガーン

大勢の人たちが、固唾を呑んで見守っています。

私の前に皇后陛下が、その右側に天皇陛下がいらっしゃって、私は皇后陛下とお話をします。

お怒りのご様子である皇后陛下に、私は悪気はなかったことを懸命に説明します。

むしろ、鳥たちにとって良かれと思って行なった行為であったことをお話ししました。

私が話すことを皇后陛下は時々、お隣の天皇陛下にお伝えしています。

私の右隣にはKenがいて、Kenは天皇皇后両陛下にお会いできることが嬉しくて仕方がない様子で、時々皇后陛下に一言二言、何かを話していますニヤニヤ

結局…

私は何のお咎めを受けることなく、天皇皇后両陛下は立ち去ろうとなさいました。

私は、去られる皇后陛下にお詫びとお礼を申し上げて、座ったまま両陛下が去られるのを見ていました。

その後、鳥籠を見ると、半分くらいの鳥たちが元気に動いていました。

つまり、私が洗った鳥たちは半分は死んでしまい、半分が息を吹き返したことがわかりました。

そこで、フワ〜っと目が覚めました。

その瞬間『許された』という思いに包まれました。

そして私は、それまで見ていた夢が何を意味するのか直感的にすべてわかりました。

天皇は天照大御神の御子孫です。

私が良かれと思って鳥たちを洗って移動させようとしたこと。

水ではなく、お湯で鳥たちを洗ったのは仕方がなかったこと。

半分死んで半分生き残った鳥たち。

お咎めがなかったこと。

炎上するといけないので、詳細は書きませんが、以上のことはヴィーガンと関係があります。

私の場合、夢を見ながらパチっと目が開くのは正夢(の場合が多く)、夢を見ながらフワ〜っと意識がこの世に戻るのは霊夢なので、久々に霊夢を見たことになります。

目が覚めてから、もう何時間も経つのに、神妙な気分から、まだ抜け切れていません