LAに語学留学に行った仁を抜いて
5人でCDをリリースしました。
『僕らの街で』
やがて いつからか
君といるこの場所が
僕らの生きてゆく世界になった。
探しても探しても
見つからないけど
やるせない思いは
きみの笑顔に消えた。
初めて君を 見つけたあの日
つき抜ける 青い空が
ただ続いていた。
KAT-TUNが
どれだけ仁を思っているのか、
どんな気持ちで送りだしたのか、
作詞した小田さんに意見したと思うんです。
そう考えると泣けてきて、
仁だって相当嬉しかったと思います。
それに亀だって、
音楽番組で
「I」 「L」 「O」 「V」 「E」 「仁」
五本の指に
ペンで
しっかり書いていましたね。
メンバー想いのKAT-TUN
それよりも仁想いの亀
帰国会見の時の
みんなの笑顔が最高でした。
これからも頑張ってね
We are KAT-TUN !!
(´∀')(・゜ρ゜)(⌒ー⌒)(#・А・)(´・ω・`)(・⊇・)