レゾナント心理セラピスト あらたと申します。
 
 
レゾナントとは”共鳴”。
エンパス(共感能力)のことを
友人が名付けてくれました。
この名を大切にしたいと思います。
 

 
例えば、テレパシー能力とは
「明日、映画を観る」と
考えた人がいたら そのままやろうとしている行動から思考まで分かる能力ですが、
 
 
わたしの共感する力は
「明日、映画を観る」+氣持ち
という感情部分のみを感応する
とお考えください。
 
映画を観るかは、わからない。
ただ、明日やることに対して本心が
喜んで緩んでいるか、嫌だ嫌だと緊張しているか、それが分かると言うこと。
 
 
 
ですので「明日、映画を観る」ことが
その人にとり、楽しみなのか、
面倒だと思っているのか、
感情の方向が分かってしまうということです。というか、身体の状態がわかります。
体感者なので。
 
たとえ、笑顔で言っていても
実は嫌々なんだな、とか
泣きながら言っていても
実はほっとしてるんだ、とか。
 
 
それは電話でも、メールでも、です。
電話なら音波で、メールなら書いた時の氣が、のりますから。
 
 
 
その人自身が日頃氣づかない、
氣づいていない、本音の部分と、 
共鳴することが出来ます。
 
 
 
あなたの苦しみも悦びも哀しみも、
 
わたしはセラピストとして
客観的な立場を保ちながら寄り添いながら、あなた自身が迷子になっている根本へと導くことが可能になります。
 
 
潜在意識の中にある、
あなたの過去、現在、未来、
それぞれの思い残しの出来事を通し
氣づき、決意し、宣言されることへの証人として、わたしも一緒に見届けさせて頂きます。
 
観察者の意図は、意識の現実化を促進するので、セッションは常にクライアントである、あなたとわたしの共同創造になるのです。
 
 
 
あなたが聴こえなくなっている
魂の悦びや悲鳴が わたしには聴こえるから。それを一緒に辿って行きましょう。
 
 
他の能力については、自己回帰セッションのクライアントさんの必要に応じてお目にかかる機会があるかも、しれません。