こんにちは!フレンドハウスです。

 

前回(2019.7.28)現代人は座り過ぎている

 

の続きになりますが、

 

今回もバランス シナジーがBtoB(企業向けビジネス)にも

 

向いているエビデンス(証拠)について綴ります。

 

バランスシナジー_働き方改革パネル6


20~30歳代の

 

仕事中の座位時間と生産性の関連では、

 

仕事中の座位時間が長いときに

 

「仕事のパフォーマンスが低かった」と感じる人が38%も多く、

 

40~50歳代の

 

仕事中の座位時間とワーク・エンゲージメントの関連でも、

 

・仕事から活力を得て活き活きしていない
⇒1.5倍

 

・仕事に熱心に取り組んでいない
⇒1.6倍

 

・仕事に誇りややりがいを感じていない
⇒1.5倍

 

岡浩一朗著『「座りすぎ」が寿命を縮める』より

 

「姿勢改善」は、

 

「腰痛対策」「生産性向上」「働き方改革」につながります。

 

次回の続きのブログもおたのしみに!

 

バランスチェア・イージー ギャラリー
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バランスシナジー ギャラリー
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