こんにちは!フレンドハウスです。

 

木材の色は、ほとんど黄色から赤の暖色系ですが、

室内に木材を使うとどのように感じられるのかを調べています。

それによると、壁、床、天井、家具などに木材の占める割合が増加すると、

「自然な」「あたたかい」「重厚な」イメージの上昇が認められます。

このような木材の色合いと、木目の自然な造形や光沢により、

木材は視覚的にも情緒的にも快適な素材として受け取られます。

 

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