楽しくも、悲しくも、怒りもない。
喜怒哀楽のどれにも該当しない。
今日行ったこと内容に、過不足があったとは思えない。
では、満足のいく一日だったと胸を張って言えるか?
充実感が身体中に満ちているか?
そうでないことくらいは認知できる。
気を紛らすことができるものを追求し続けたところで、心の中に満足感も、平安も訪れない。
気を紛らそうとしている対象があるんだ。
そいつにスポットをあてて、向き合わなきゃダメなんだ。
神の存否について