私は「この人!!!」とピンとくると、

とにかく偏愛する傾向にあります。


これはもう、昔から。


ピンとくるレベルの衝撃というのは

私に対してのみ正しいことばかりで(そうそうない)、

どんな理由・結果にせよ、今後も間違いないと思うのですが、


それ以外の人間関係については


腹六分目だね


と思っています。


あるいは、


片目で見るくらいで丁度よいね


と。



私はついつい、両目で全てを観察したくなっちゃう派です。

無意識でいると、観察・洞察し続けちゃう。


故に、良いところをすごーーく感じる反面、

(個人的に)好きではない個所も冷静にキャッチする。


で、「なーんか違うんだよなー」と言って

静かに離れちゃう…


が、「なーんか違う」のは私でしかなく、
 

ただただ腹六分目のお付き合いにし、

片目で見ればよいのだ


と、最近妙に腑に落ちました。



もちろん、大好きな方、ピンときた方、

お仕事相手に対しては

違う概念を持っているのですが、


”大いなる人付き合い”について考える際には

「そんなもんでいいか」と

ある種の“諦め”も良いものだなと。(完璧を求めない)


価値観・距離感は人それぞれにしても、

自分のタイプ、自分の陥りやすい罠、自分のスタイルを知っておくだけで、

心地のよい関係性が築けると思うばかりです。



ちなみに私は、

友達よりも仲間が欲しいタイプだと判明。


少しでも拾える個所があれば幸いです。

みなさまの元に、素晴らしい出来事が雪崩の如く降り注ぎますように。


長谷川裕美(ひろみ)

メンタルコーチ/フォトグラファー


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