ポジティブなエネルギー交換、

集まり、交流、シェアできる場/人間関係は、

やっぱりあった方がいいと思います。


困った時だけ人に頼る、連絡する、お願いする、のではなく。


人間関係にも「体力」ってあると思っていて、

それはつまり「信頼」であり「繋がりの密度」だと思うのですが、


普段からポジティブなエネルギーを与え合うことで

相互的に強化される


と思っています。


だから、何かに所属するでもいいし参画するでもいいのだけれども、

それとは別に個人的にそういったコミュニティを作ることも大切。


特に女性は、内外で楽しみ喜ぶこともとっても大切。


それについてはこちらに書いてあって、

あまりに共感だったのですぐにメッセを送ったのですが、





なんと、


男性は持って帰ることが出来ないんだってー!


と知り、「確かに―」と納得。

(過去の男性陣を振り返る笑)


それぞれやりたいこと、成したいことは違うけれども、

女性がご機嫌だと、世界は確かに平和になると思います。


だから、ポジティブな言葉、影響を与え合える場があっても、

非常に良い。


少しでもご参考になる個所があれば幸いです。

素敵な一日をお過ごしくださいませ。


長谷川裕美(ひろみ)

メンタルコーチ/フォトグラファー


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少し前のことになりますが、

SNSのプロフィール写真を変えました。




ブログ、Facebook、Twitter(一応やってる)、Instagram、

あとはline。


また、Facebookについては

カバーも変えました↓↓





今の、あるいは当面の気分はこんな感じです。

よろしくお見知りおきくださいませ。



そして、これは毎回感じるのですが、


プロフを変えると流れが変わる


のですよね。


だから、何でもいいワケではないし、

恰好よければいいわけでもないし、

優しければいいものでもないし、透明感がありゃいいってもんでもない。


だからこそ難しいし、

だからこそ設定し甲斐のあるもの。


それがプロフだと思っています。


少しでもご参考になる個所があれば幸いです。

素敵な一日をお過ごしくださいませ。


長谷川裕美(ひろみ)

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ちょっと前のことになるのですが、

素晴らしい女性とご一緒させていただく機会がありました。


それは、マンツーマンではなくて、

何人かでご一緒する機会だったのですが、

彼女はとっても魅力的。博識。美しい。求心力と強さがある。


一点の曇りもなく素敵だし、

そう感じられる人が多いのも納得だったのですが…


……



私の中で何らかの拒絶反応がありました。


無心で受け入れられないというか、

彼女の世界に入れないというか、入りたくないというか、なんというか。


が、彼女自身は本当に素敵な方なので、


「私がひねくれてるのか?」

「嫉妬しているのか?」

「私が一番じゃなきゃ、私は我慢できないのか?」

「劣等感を刺激されているのか?」


などなど、自分の内面を探ってみたりもしたのですが、

最終的には


違和感を感じる。

そして、私はこの違和感を信じる。


ということでこの瞬間は決着し、

「好きになる努力もしないし、否定もしない」という道を選ぶことになりました。


そして、

「様々な価値観、テーマを受け入れられる人でありたい」と感じ、


続いて、彼女には彼女の良さや魅力があるのだけれども、


私には別の良いところがある


という基本を再確認することに。



文章として書いてしまえば「そりゃそうでしょうよ」というお話なのですが、

何らかの理由で、今、この時にそれを再確認する必要があったようです。


けれども、この日に「めんどくさいー」と言って家で寝ていたのなら、

「風邪ひいたっていって休んじゃおー」と言ってマンガを読んでいたら、

この体験は出来なかったこと。


今の自分に出来る範囲で、

時にはちょっとだけ背伸びをして、

フットワークを軽くする。異世界、異文化に心を開く。


「なんか違う…」と思うものは、さっさと吐き出す。


少しでもご参考になる個所があれば幸いです。

素敵な一日をお過ごしくださいませ。


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私の理想とする、ある女性経営者とランチさせていただいていた際に、

彼女が言っていた言葉がこれ。


『喜びを広げたい』



そう言ったニュアンスの言葉は

これまでも度々耳にしてきたのだけれども、


今回に限って心が揺さぶられたのは
彼女が根っこの根っこからそう言った方であり、

実際にもそうされているからだと思います。


彼女は、感謝をする。

彼女は、お礼をする。

彼女は、どうやってお礼ができるか考える。

彼女は、どうやったらお互いに喜びの中にいられるのかを考える。


そして、そこに無理や嘘がなく、

「やってあげている」も「気付きなさい」もない。


それがあまりに自然で、

それに気付いた時に、ようやくその器にハッとするのですが、


しかし、そこに響くなら


少なからず私にもその資質があるのではーー?!?!?!


などと不遜な考えを膨らませるのですが、

みなさん、呆れないでください、

「私も私の出来ることで、喜びを広げていきたい」というお話です。


少しでもご参考になる個所があれば幸いです。

素敵な一日をお過ごしくださいませ。


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数日前のことになりますが、

主人と一緒にスイスの超高級時計メーカーであるロジェの

2周年記念パーティに行って参りました。


トゥールビヨンをはじめ、

超難解な機能を搭載する時計たちは軒並み〇千万円台。


中には、億がつく時計も。


今や、100円ショップでだって正確な時計が買える世の中にあって、

「正しい時間を知る」という価値は著しく下がっていると思います。


また、時計にそこまでの投資をする人たちの多くは、

分刻みの忙しさである一方、時計をみなくてもいい暮らしをしていたりもして、

彼らにとっての時計とは、恐らく個性であり、ステータスであり、おもてなしの部類。


そんな様を眺めながら、

「家や車を極めると、次に向かうのは時計」というのは本当だと一人実感…


そして、そこにいらしている方々の空気感、立ち振る舞い、お召し物をはじめ、

素晴らしい体験を頂戴いたしました。







そして、その夜はロジェジャパンのCEO、

ドンペリジャパンのCEO(恐らくそうだと思う)がスピーチされたのですが、


お二人とも異国の方にも関わらず、非常に流暢な日本語を話し、
特にロジェのCEOについてはとてもフレンドリーにゲストに話しかけ、
ふざけ、軽口をたたいて、笑顔を引き出しておりました。


もうね、「俺すごいんだぜ」なんて全然なくて、

ゲストを立てる、立てる、立てる笑


そこにいるのは、いわゆる社会的成功者な猛者と
そのパートナー達だったと思うのですが、

何百人と呼ぶようなパーティではない分、

「ファミリー感」を重視していたように思います。


そこで、


「高級だからと言って高級感を出せばいいのではなくて、
 むしろファミリー感、内々感、内輪感を出すことで
『自分の一員(な錯覚)』を持たせるのも有効なのか」


と勝手に勉強していたのですが、


先に書いたCEOは、
当然のように日本語を話すし、日本語で話しかけてくる。


ドンペリジャパンのCEOも同様に、

当然のように日本語でスピーチし、日本語でドンペリの歴史を紹介する。


それはあたかも、


商売する国の言葉を話せないなんて

ビジネスのビの字も分かっていない


とでも言うかのような、
あるいは「外国人の風貌から警戒されないように配慮するのは当然でしょ」

とでも言うかのような立ち振る舞い。


確かに、世界レベルで活躍するよなサッカー選手は、

当然のように所属する国の母国語を話し出すし、


日本に来日するシネマスターたちの多くも、

必ず一言は日本語で挨拶していますが、


それが彼ら一流なる存在たちの


普通


の一つなのだろうと、見せつけられるような思い。

(普通だと思っているから、それを誇示もしてこない)



私は最近ですね、海外とのお仕事を視野に入れる中で

「話せないなら通訳雇えば?」と考えていたし、

現状から考えると、それも非常に大きな一歩だとは思うのですが、


しかし一方では、

彼らと私とは(元来の頭の出来さえ違えど)同じ人間なのだから、
私もそういった場、習慣に身を置いていたのであれば、


普通に必要な国の言葉を学び

普通に実践しまくり

普通に話しかけまくり

普通にマスターするための行動をするのだろうな


とも思った所存です。


そして、彼らのように

「フランス語とスペイン度は似ているし、同じ単語を使うから覚えやすいよね」

「日本語と韓国語も文法は近いよね」

なんてと話しているんだろうな、とも笑



つまり、環境から受ける影響って、
思考・行動・リミットそのものを作り変えるもの。


いや、細胞レベルにまで働きかけるものだと思っています。


レディファーストであることが当然と思うのも環境だし、
女なんだから〇〇しなければと思うのも環境だし、
サービスに慣れることも環境だし、
何を壁と思い、何を普通と思うかも環境だし…


……




これまでがどうあったにせよ、

大人になった今、あるいは今日からは環境は自分で選ぶものだし、
作り上げていくもの。


私ももう一度、「そもその」の部分から見直してみようと思います。


全ては環境。
私たちはカメレオンのように、環境に沿った色形になる。


少しでもご参考になる個所があれば幸いです。

素敵な一日をお過ごしくださいませ。


長谷川裕美(ひろみ)

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生きている中、日常の中には

様々なメッセージやサイン、ヒントが隠れています。


考え事をしていて、ふと目を上げたら

大きく「YES!!!!」と書かれたバスが通りがかったり、


一瞬の静寂の中で「〇〇だ」と突然確信したり、

吹いた風のニュアンスで「〇〇はもう離れよう」と心が決まったり。


人の言葉、本の中、流れる音楽、届く郵便物、目にする全てのものは

メッセージだし、サインだし、ヒント。


…が、これは何もスピリチュアル的なお話だけでなく、

考えに考え、あらゆる角度から可能性と確立を検討し、

穴があくほど数字と向き合った後にも間々起こることだと思っています。


むしろ、家の中でただ「サインよ、こい~」と念じていたり、

いつもの場所で、いつもの仲間と「シンクロこい~」と念願している人の元へは

なかなかやって来ず、


自分なりに丁寧に生きている人、生きようとしている人、

心を開いて経験を積もうと動いている人にこそ、発見率が高いような気が。



かくいう私も、この名もないところからやってくるメッセージやサイン、

ヒントには常にアンテナを立てるようにしているのですが、

しかし、最近ふと気づいたこともあります。


それは、


ヒントが確認できたら次のサインを探し、
それが確認できたら、次の証拠を求め…を続け、動かないのであれば

本末転倒だよね


と。



それはまるで、恋人に対して

「私のこと好き?」「本当に好き?」「好きなら証拠を見せてよ」

と言い続け、試し続けるような面倒な女のようでもあるし、


相手を愛していると言いつつ、

自分を満たし、自分の安心にしか興味がない女のようでもある。


また、自分の弱さを棚に上げ、

「あなたを信用できないのは、あなたのせいだ」と

相手を責めているシーンにも似ているものが…

(愛や恋の寿命を縮めているとも知らずに…)


……



…と書きつつ、

現実世界では、特に大きな決断を下すような際には

私も「本当にこっちで合っているのか?」を確かめたくなることもあります。


どうかどうか、私に分かる形でヒントをください、と願うような時も。


そして、それにもしっかり応えてくれるところが「すごいなー」と思うのですが、

それも度を過ぎると


動きもしないで、メッセ―ジやサインをただただ探す道に

足を踏み入れてはいないか?


と、自問し、自戒することにしております。


私は、世界の謎にも触れたいし、

不思議な体験もwelcomeだけれども、

目にも見える形でも、実生活・実人生を前進、進化、成長させていきたい。



そして、「目に見えないものを確認したがる」気持ちには


「新しいことをはじめる怖さ」「やめる怖さ」を紛らわしたいだけ


という成分が含まれていると思っているので、

そうであるなら「前に進むこよとで紛らわせよう」と考える毎日です。



でも、何かをするとか、何かをやめるって


怖いんですよねー!!!!!


岐路に立つような際にはそう感じることも多々あって、

「怖い=GOサイン」だとか色々な提言はあるものの、

やっぱり誰かに背中を押してほしいと思うこともあるもの。


そんな時、自分に響く言葉で話してくれる人がいて、
その人が声をかけてくれるのであれば、

それは印刷でもなんでもして、自分に染み込ませればいいと思います。


相手に「ほんとに?」「ほんとにほんと?」「でも、だって」と聞きまくるのは、

恐らくきっと筋違い。


少しでもご参考になる個所があれば幸いです。

素敵な一日をお過ごしくださいませ。


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何にせよ物事はとってもシンプルで、

それはお仕事にしても同様でして、


ただただ、


なくてはならないものだけが、生き残る


と感じるばかりです。


東西南北、各種サービス、写真、商品、知識、作品、体験…と

様々なものが売られていますが、何を見てもそう。


*


私自身のお話にしても、

お仕事柄、写真を撮っていただく機会があるのですが、

やっぱり「なくてもいい写真」というのは要らないし、

「なくてはならない写真」だけが特別な価値を生み出していくのですよね。


そして、「なくてもいい写真」を撮ってくださるカメラマンさんへのオーダーは

次第に減っていくし、

「なくてはならない写真」を撮ってくださる方にはオファーが続く…


……



いやはや、シンプル。

正に淘汰。



これは写真に限らず、飲食店でも、健康食品でも、

アクセサリーでも、ヘアサロンでも同じことで、


価値観や世界観、コンセプトの違いは山ほどあれど、

「なくてもいいもの」は世界から姿を消し、

「なくてはならないもの」だけが世界に残る。


それは作者や発案者の思い、情熱、事情とは別次元のお話で、

確かにそこに心を動かされて1回、2回は買った(買えた)としても、

「なくてもいいもの」にお金をつぎ込み続けるって、なかなか難しいのですよね。


故に、自分の気持ちも大切なのですが、

お仕事として考える際には「なくてもいいものは、なくなる」という大前提を

忘れてはいけないし、


「なくてはならないもの」を考えるとなると、

どうやったって


・誰の役に立てるのか

・自分はどう貢献できるのか

・何が喜ばれるのか

・今、何が出来るのか


というお話に行きつくのだと思います。


私自身、非常に背筋が伸びるお話ですし、

かまけている暇などないと感じるばかり。


やりたいことのためになら、いくらだって頭下げるぞ、と思う。


少しでもご参考になる個所があれば幸いです。

素敵な一日をお過ごしくださいませ。


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最近益々、本音で話すことの大切さを感じております。


もちろん「ワビサビ」もあれば、

何でもかんでも思ったことを言うのが”絶対の善”ではなく、


「嘘も方便」だったり、浄瑠璃の中にもそんな文言があった気がするのですが、

(思い出せないけど)


本音で話すからこそ、好かれる

本音で話すからこそ、嫌われる

本音で話すからこそ、本気の人が集まってくださる

本音で話すからこそ、本気で好きだと思ってもらえる

本音で話すからこそ、本気で応援してもらえる


と思うばかり。


つまり、無難に無難に「いい人」でいれば

大きく嫌われることもそうはないのだろうけれども、

とても好かれる、大好きになっていただけることもないのだろうなと。


そして、私は「ふわーっとなんとなく好かれたい」という思いもありつつ

でもやっぱり、ハートの深い部分を共有したいとなると、

「なんとなく」というのは、もう違う。



そして、です。


本日のお話はここからでして、

本音で話したあとには、


来たお話に乗っかってもいいのかな


と、思っています。



多分、自分一人で切り開くには限界があり、限度があるから、

そんな時には「様々な顔をしてやってくるチャンス」に対して

心を開いても良いのではないか、と思うワケです。


それを瞬時に見極める判断力、洞察力、心眼的な力は

常に常に鍛えていかねばいく必要があるとも思うし、

縁や運、チャンスも絡んでくるとは思うのですが、気持ち的にはそんな感じ。


少しでもご参考になる個所があれば幸いです。

素敵な一日をお過ごしくださいませ。


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私はしっかりしているように見えて(見えることがあるらしい)

まぁそこそこしっかりもできるのでしょうが(頑張れ、私!)


出来ればその分野に秀でている方に、

信頼を持ってお仕事を任せたい

 

と思っております。


これは単なる怠慢かもしれず、

「自分には何でも出来る」なんていう万能感の”なさ”でもあり、

一方では「自分に出来ることと、自分ですることは別問題」という判断でもあります。


そして、

これは最近ある方からのフィードバックから得た気付きなのですが、


私は


人を信頼することも、

人を雇用することも好き


なのだと思います笑

 

いや、人の悪口、愚痴も結構言っていると思うのですが笑

それでも確かに「人が嫌い」ということは全くない。


むしろ、昔から「この人はすごい」とか「この人、好き」と思うと、

そこからは信頼を寄せやすい気質がある…


……



しかし、雇用といっても、

それが数時間のお仕事なのか、数週間、数カ月単位なのか、
スポットか固定かはそれぞれ。


けれども、信頼できる方にはどんどん関わってほしいと思っているし、

どんどん助けて(援けて)ほしいと思っています笑


最近も

「人件費をもっと絞っていたら、少なくとも〇百万は浮いたのでは」

と言われたのですが、


見直すべき部分は見直しつつも、

けれど、”今の私”がいるのは携わってくださった全ての方のおかげなので、

これからも沢山お仕事をふっていきたい、と勝手に思う所存。




が、こういったお話をしますと、


「人に任せたいけど、そんなに稼げていないし…」

「アウトソースするって言ったって、誰にお願いすればいいの?」


と必ず言われるのですが、

前者については簡単です。


私は起業当初、純利益5000円が出た時に、

その5000円全額で人を雇いました笑

(もちろん5000円でやっていただける範囲内)


「稼げてから」「〇〇してから」ではなくて、

「今」の時点で出来ること考えても良いのでは、と思うばかりです。



また後者についてですが、

確かに「会ったことのない人にいきなりオファーやオーダーすること」は


ほぼほぼないです。

 

起業当初は知り合いも友人も非常に少なく、

人脈もゼロだったので、HPを見た直観でオーダーすることもあったのですが、

それも一人とか、そのレベル。


が、セミナーやお茶会を重ねるようになってからは、
基本的には、


お越しくださった方の中で、

「なんて素敵!」と感じた方にオファー


です笑



ここでいう「なんて素敵」というのは、


・みんな騒いでいる中でも、全体を見ていてすごいな

・いいタイミングでナイス質問される方だな

・さりげないフォローが素晴らしいな

・すんごい気の回る方だな

・人にも話をふれる方だな

・空気を読む天才だな


というような言動のこと。

 

もちろん、ご参加者さまはお客様なので、

会場でふんぞり返っていても、不機嫌なお顔をされていてもそれぞれ自由なのですが、


そんな自由さの中で、

的確な動き、痒い所に手が届く動きをしてくださってくださる方を見ると、

やっぱりお声がけしたくなっちゃうのが人の性…


……




故に、裏でも表でも”一緒にお仕事をさせていただいている方”というのは、

「お仕事だから、お手伝いします」ではなくて、

「自然と、フツーに、得意分野としてお手伝いくださった方」からの発展が多いのです。


もちろん、「今後どんな仕事がしていきたい?」という質問はしますが、

お互いに刺激を受け、向上していけるような人が非常に好き。



また、紹介の中からもお仕事を拡大させていただきました。


やっぱり紹介というのは強い。


これは紹介してくれる人を信頼できる場合においてのみですが、

やはり最低保証が成されているような気もして、「まず一回」が頼みやすい。


また、他に誰がお仕事を頼んでいるか?もみるのですが、

出来る人というのは色々なトップが起用するもの。


故に価格は上がり、スケジュールも抑えにくくなっていくのですが、

ある種、その不便さを超えても「この人」と思われるのであれば、

それはやっぱり本物だと思います。


私もそういった人になりたいと思うばかりです。


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最近、「根底部の仲良し」ってあると思っています。


どういうことか?と言うと、

会った回数なんて数えるほどだし、話した内容もそこまでの深度ではなかったにせよ、

潜在意識や根底部、根っこの部分で仲良しになる(である)みたいなこと。


もちろんこれは私が勝手に言っていることで

お相手さま方からしたら「キモー!」極まりないのかもしれませんが(爆)、

でも、体感として


『あるな』


と思っています。



で、もうちょっと詳しく言うと、

「根底部の仲良し」には2パターンあると思っています。


それはどちらも非常に稀なことではあるのですが、

私の知る限りでは2パターン。



一つは勝手に、
「この人とは親友になれる」と自分で感じるパターン。


お互いの立ち位置や関係性はさておき、
物理的距離や会える回数なんかも無視して、
直感がそうだと告げるパターン。


この場合、大概は実際に仲良くなるし、
一生に数回しか会わなかったとしても
何らか深いところで共鳴し合い、必然の出逢いを果たすと思っています。

(そして、お互いに用事が終われば、次の相手に出逢うべく旅に戻る)



もう一つは、
他者から「仲よさそう」と言われることで気づくパターン。


この場合も実際の距離や会った回数とは無関係なのですが、

そのフィードバックから紐解いていくと実感し、確信するのです。


「あー、確かに根底部で仲良しだな」

あるいは「近いな」と。



どちらにしても「だからどーした」と言われたらそれまでですし、

キモいことこの上ないのですが、なんとなくそう思うわけです。


(みなさんは今、一体何の話に付き合わされているんだろう…笑)


けれど、


「なんとなく」というのは直観。

「直観」とは、言葉にならない総合判断力。


故に、直観がそう告げているのであればそれを信じていいし、

信じてみる価値はあると思います。


「成り立ちは説明できないけれども、そうだ」ということ、

「エビデンスはないけれども、そうでしかないこと」って、やっぱりあるから。


私も今、

いずれ行われる答え合わせをより楽しむために、

自分の直観、感覚を全力で肯定しているところです。


理性の恐れよりも早く、枝を伸ばす。


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