今日も本屋に行った




ある本に目がいった




プロが選ぶ初心者のためのホラー映画みたいなやつ




なんだか『チャイルド・プレイ』が入ってなかった




この映画こそ初心者向きの映画だと思うのに




ファンキーな人形が何か企む表情、言葉使いはまるで




ホラーというよりもうコメディに近い




有名な映画を並べて解説




中にはこれはホラー初めての人はきついだろな~




みたいな作品もあったり。なかったり。




その中でも特に気になった本があった




題名こそ覚えてこなかったが




日本映画を批判してる本だった




表紙にはrookies ○○くらえ




みたいなこと書いてあったし




ほんと悲しいですね




確かに映画の中には、内容的に理解できない作品や




自分にとって気に食わない作品などもあるかもしれない




そんな映画でもいろんな人、製作サイドの方々などが




なにかヒントを得て、また新しい映画に発展する




その中には、批判も入るだろうけど




あの本に書いてあることは、すべてがダメダメみたいになっている




映画を愛する私としては




あの本を書いた人達みたいになりたくないものです







『CQ』:監督ローマン・コッポラ




ローマン初監督作品


製作総指揮父親であるフランシス・F・コッポラがついている


主演にジュレミー・デイヴィスがいる


映画『プライベート・ライアン通訳の人です


テレビドラマでは『LOST』にもでているそうです


あと娘のソフィア・コッポラも出ています


初めて見る人は最初は内容が少し分かりにくいかもしれません


私自身少し理解が遅れました(・_・;)


とにかくDragon・Fryは美人です(o^-')b









我が愛犬の誕生時を迎えた




我が家に来て早4年




一緒に遊んで




危ない目にもあって




ときにケンカもして




すべてがいい思い出です




ため息をつかれることもあれば




悲しい時にはなんだかんだそばにいる




これからのよろしく頼むよ






~Movie is Beautiful~The life that all the people have the movie.








すべての人に映画ある人生を。