MACD GBPJPY1時間足
本日のプログラムはMACDを使っています。
通貨の組み合わせGBP/JPYの1時間足です。
ボラティリティが高いポンドですね!!
売買ルールはこんな感じです。
「買い」(ドテン買い)
・2本前のMACDのMain(白色の縦線)の値が、Signal(赤色の点線)と同じかまたは小さい値だった。
・かつ、1本前のMACDのMain(白色の縦線)の値が、Signal(赤色の点線)よりも大きい値になった。
「売り」(ドテン売り)
・2本前のMACDのMain(白色の縦線)の値が、Signal(赤色の点線)と同じかまたは大きい値だった。
・かつ、1本前のMACDのMain(白色の縦線)の値が、Signal(赤色の点線)よりも小さい値になった。
MACDのパラメータですが、
短期EMA 2
長期EMA 45
シグナル線の期間 17
になっています。
それではバックテストの結果を見てみましょう。
バックテストの期間ですが、
2009/12/1~2009/12/31までです!
ちょっと短いです!
すごいパフォーマンスです!!!
プロフィットファクターがなんと 178.72 です!
通常ありえません。(爆
たまにはこんなEAのご紹介も面白いかなと思いまして。。。
カーブフィッティングって恐ろしいです・・・
収入の曲線はこんな感じです。
最高です!(笑)
約1600pipsのプラスです。
仮に10万通貨で取引していたとしたら、
160万円のプラスです。。
このEAは2009年の12月に最適化されています!
よって、こんな成績が出ているのです!(笑)
実は同じプログラムで通貨の組み合わせを変えて最適化しているのですが、ドル円の時の一番いい成績のものは、約1000pipsプラスだったものが、ポンド円だと約1600pipsプラスになっています!
やはり、ボラティリティが高い通貨の方が、いい成績を上げる可能性も高そうですね!
今日はここまでです。
またね!
通貨の組み合わせGBP/JPYの1時間足です。
ボラティリティが高いポンドですね!!
売買ルールはこんな感じです。
「買い」(ドテン買い)
・2本前のMACDのMain(白色の縦線)の値が、Signal(赤色の点線)と同じかまたは小さい値だった。
・かつ、1本前のMACDのMain(白色の縦線)の値が、Signal(赤色の点線)よりも大きい値になった。
「売り」(ドテン売り)
・2本前のMACDのMain(白色の縦線)の値が、Signal(赤色の点線)と同じかまたは大きい値だった。
・かつ、1本前のMACDのMain(白色の縦線)の値が、Signal(赤色の点線)よりも小さい値になった。
MACDのパラメータですが、
短期EMA 2
長期EMA 45
シグナル線の期間 17
になっています。
それではバックテストの結果を見てみましょう。
バックテストの期間ですが、
2009/12/1~2009/12/31までです!
ちょっと短いです!
すごいパフォーマンスです!!!
プロフィットファクターがなんと 178.72 です!
通常ありえません。(爆
たまにはこんなEAのご紹介も面白いかなと思いまして。。。
カーブフィッティングって恐ろしいです・・・
収入の曲線はこんな感じです。
最高です!(笑)
約1600pipsのプラスです。
仮に10万通貨で取引していたとしたら、
160万円のプラスです。。
このEAは2009年の12月に最適化されています!
よって、こんな成績が出ているのです!(笑)
実は同じプログラムで通貨の組み合わせを変えて最適化しているのですが、ドル円の時の一番いい成績のものは、約1000pipsプラスだったものが、ポンド円だと約1600pipsプラスになっています!
やはり、ボラティリティが高い通貨の方が、いい成績を上げる可能性も高そうですね!
今日はここまでです。
またね!