ブレイクアウト USDJPY1時間足
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1日1回、ぽちっとしていただけるとありがたいです!
本日のプログラムは指標ではなく、ブレイクアウトと言われているものです。
よくあるやつです。
仕様は下記の通りです。
「前提処理」
・2本前の足から指定された本数(HLPeriod)分までの間の高値と安値を求める。
・現在のポジションのロット数(+:買い、-:売り)を求める。
「買い」(ドテン買い)
・posの値がマイナスまたは0である。(買いを継続しない)
かつ、2つ前の足の終値が、指定された期間内の高値よりも同じか小さい。
かつ、1つ前の足の終値が、指定された期間内の高値よりも大きい。
「売り」(ドテン売り)
・posの値がプラスまたは0である。(売りを継続しない)
かつ、2つ前の足の終値が、指定された期間内の安値よりも同じか大きい。
かつ、1つ前の足の終値が、指定された期間内の安値よりも小さい。
通貨の組み合わせUSD/JPYの1時間足です。
20本前までの足を見るように設定しています。
よくあるパターンですね!
バックテストの期間ですが、今日はちょっといつもより長めで、去年1年間を見てみました。
2009/1/1~2009/12/31までです!
結構勝ってますね!!!
たらればですが、1年間まわしておけばよかった(笑)
カーブフィッティングとかしていなかったので驚きです。
プロフィットファクターは 1.58 です!
めちゃくちゃいいという訳ではありませんが、年間通して、この位のプロフィットファクターだと、そこそこの収入になるということですね!!
収入の曲線はこんな感じです。
1万ドルで始めた取引が約3万ドルに膨れ上がっています!
約2200pipsのプラスです。
仮に10万通貨で取引していたとしたら、
220万円のプラスです。。
本当は10万通貨での取引なら、1ヶ月でプラス100万円位(1000pips)取りたいところですが、長い目でみて1年で元の資産が3倍になったことを考えると、決して悪くはないですね!
ただ、確実にプラスになるEAはなかなか無いと思うので、簡単ではないと思いますが、プラスになる可能性が高いEAをどうにか開発したいです!
ちなみにブレイアウトのプログラムはEAはメタトレーダーのプログラミングの本にサンプルが載っていた気がするので、ソースプログラムを見たい方は、そちらを参考にするといいと思います。。
多分、今回開発したものと似たようなプログラムな気がします。。
それでも、これだけ勝てる可能性があるということです!
今日はここまでです!
また明日!
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本日のプログラムは指標ではなく、ブレイクアウトと言われているものです。
よくあるやつです。
仕様は下記の通りです。
「前提処理」
・2本前の足から指定された本数(HLPeriod)分までの間の高値と安値を求める。
・現在のポジションのロット数(+:買い、-:売り)を求める。
「買い」(ドテン買い)
・posの値がマイナスまたは0である。(買いを継続しない)
かつ、2つ前の足の終値が、指定された期間内の高値よりも同じか小さい。
かつ、1つ前の足の終値が、指定された期間内の高値よりも大きい。
「売り」(ドテン売り)
・posの値がプラスまたは0である。(売りを継続しない)
かつ、2つ前の足の終値が、指定された期間内の安値よりも同じか大きい。
かつ、1つ前の足の終値が、指定された期間内の安値よりも小さい。
通貨の組み合わせUSD/JPYの1時間足です。
20本前までの足を見るように設定しています。
よくあるパターンですね!
バックテストの期間ですが、今日はちょっといつもより長めで、去年1年間を見てみました。
2009/1/1~2009/12/31までです!
結構勝ってますね!!!
たらればですが、1年間まわしておけばよかった(笑)
カーブフィッティングとかしていなかったので驚きです。
プロフィットファクターは 1.58 です!
めちゃくちゃいいという訳ではありませんが、年間通して、この位のプロフィットファクターだと、そこそこの収入になるということですね!!
収入の曲線はこんな感じです。
1万ドルで始めた取引が約3万ドルに膨れ上がっています!
約2200pipsのプラスです。
仮に10万通貨で取引していたとしたら、
220万円のプラスです。。
本当は10万通貨での取引なら、1ヶ月でプラス100万円位(1000pips)取りたいところですが、長い目でみて1年で元の資産が3倍になったことを考えると、決して悪くはないですね!
ただ、確実にプラスになるEAはなかなか無いと思うので、簡単ではないと思いますが、プラスになる可能性が高いEAをどうにか開発したいです!
ちなみにブレイアウトのプログラムはEAはメタトレーダーのプログラミングの本にサンプルが載っていた気がするので、ソースプログラムを見たい方は、そちらを参考にするといいと思います。。
多分、今回開発したものと似たようなプログラムな気がします。。
それでも、これだけ勝てる可能性があるということです!
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