仕事したいっ!!!!!!
履歴書と職務経歴書と、添え状作りにおわれて最近忙しかったな~。
全てPCで作るので、昔みたいにちょっと間違っても書き直す事がないので、便利と言ったら便利。
だけど、その人、その人の『字』って大切なんですよね。
個性とか、その人の性格なんかをまず書類選考なんかでは、『字』で見るんですよね~。
その点、PCで作成してしまうと、どうなんだろう…。
なんか立派すぎて、堅苦しく思うのは私だけでしょうか???
確かに、PCで作成した場合も、『名前だけは手書きで』と職安で教えて頂きました。
それで本当にいいのかな…。『だったら手書きにしたら?』って感じですが、出す機会が多くて(笑)手書きは正直面倒です。あっ!!そんなところが見破られてるのかもしれませんね。『面倒くさがりや』
最近、5社くらいに郵送して、面接まで漕ぎ付けたのは、0であります!!!!!
でも、めげない!!へこたれたらお終いだっ!!!少し、ランク落とそうかな…お給料らへんを。高望みしすぎてたかも。自分の技量をちゃんと把握しなくてはなりませんね。
そうやって、またテクテク職安に通う翼でした。
イメージバトン☆☆☆
1-1-1さんから来ました『イメージバトン』
遅くなりましたが、早速いってみましょう!!!!
①苦手なもの
私は、地震とかかみなり、台風といった自然の災害が、大の苦手であります。
好きな人なんていないと思うけど…。
家が古い上に、私の部屋だけ増築した部分なので、揺れがハンパじゃありません!!
こわいっ!!!
あとは、お父さんや姉に、色々詮索される事ですね。
これ、私苦手です。
本当のことを言っても、怒られるし、嘘ついても怒られる。
当たり前のことなんですけどね。
24歳にもなって、いちいち詮索しすぎだと思うんですよね。
少しホッといてほしい…。知られたくないことの一つや二つあるのにな~☆
②なりたいもの
え~、なんだろ…???
キャリアウーマンかな……
これは中学校からの夢でした。
これからでも、まだ間に合うかしら…???
③バトンをいただいた1-1-1さんのこと
1-1-1さんは、とても彼女さん思いの優しい方ですね☆
そしていつも私のブログに来て下さって、コメントを残してくれます。
いつもいつもその言葉、一つ一つが私には嬉しいメッセージですね。
私にとって、1-1-1さんは、大きな心でいつも見守っていてくれているような、そんな存在です。
④次にバトンをまわす3人の人
なんとなく、こういったのは苦手なので、どなたか受け取って頂ける方、是非受け取って下さい☆☆☆
よろしくお願いします!!!
確信した日
不安定だった自分の心に、
はっきりと確信をもてた日。
私は、彼を愛しています。
心の底から、愛しています。
同じ場所にいなくても、
彼のことをいつでも思っています。
彼が、私のことを何とも思ってなくても、
私は彼の事が好きです。
これから私は、
片思いします。
例え、
振り向いてもらえなくても、
彼の事が好きだということには変わりはないから、、もう逃げません。
試すようなこともしません。
どう考えても、
私は彼のことが好きなんだもの。
すっごく、好きなんだもの。
やっと言えた。やっと分かった。
だから、
もしまた私が、あやふやな気持ちになっている時は、
どうか皆様、お叱りの言葉をお願いします。
彼より先に…
昨日の彼は、
彼から放ってる雰囲気が怖くて、
話しかけづらくて、
近くに行けなかった。
二人きりじゃなくて、
いつも一緒に遊ぶ4人でいたけど、
何だか違う人に見えた。
彼までの距離が、
遠くなったような気がする。
夕食の時間、彼の隣に座った。
彼は、私に触れた。
私は箸を持つ、手が震えてた。
言葉も出なかった。
怖い。
もうすぐ、終わりがくるのかもしれない。
いい夢見たな…
いい思いしたな…
彼が私にむけてくれていた笑顔を忘れないようにしよう
もし彼から電話がきたら、
『もういいよ。毎日電話しなきゃって思うの大変でしょ?もういいよ。私は大丈夫だから』と
言おう。
怖いから、私から言ってしまおう。
もう『さよなら』の時間がきたんだよね
楽しかった。
ありがとう
現実逃避
飲んだ、
次の日、昨日の夜の事がとても遠く感じる。
あまりにも現実からかけ離れているような感じ。
私は飲みすぎなのかしら…。
現実に戻るのが、少し寂しく思う時がある。
やっぱり私にとって、お酒はまだ現実逃避の道具なんだ…。
まだまだ、甘 いな私…。
自分の気持ち
先週、秋の為にと思って、購入した帽子。
まだ一度も使ってない。
包装紙からも出していない。
そー言えば、そんな物が沢山ある。
ネイルも、化粧品も、服も、全部まだ袋に入ったまんまの状態。
どーいうわけだが、私はここのところ本ばかり読んでいた。
気付けば、本。
気付けば、涙。
綺麗なものにだけ触れていたいって、そう思うことはないですか?
最近私は、どーかしてます。
気持ちが、落ち着きすぎていて、自分でも怖い。
明日、私は病院に行きます。
退院できても、まだ病院には通わなくてはいけないのですね。
病院は、私の嫌いな場所。
幼い頃もずっと入院してたから。
そんな場所に行くと言うのに、気持ちが落ち着いています。
何でだろう…。
もう少し
今日は、夕方から雨が降り出した。
私の好きな雨の時間。
私は車の中にいた。
スピーカーから聞こえてくるお気に入りの曲を口ずさみながら、
ハンドルを握る。
母の病院まで、片道約40分はある。
考え事はしないようにしている。
私の考え事は、多く、複雑で一つ一つが大きくて、
きりがないから。
自分で、複雑に大きくしてしまっていると自覚はしている。
答えが出るまで、時間がかかりすぎる。
あっさりと、『こうすればいいんだ!!』というところまで持っていけない。
例えば、昨日その考え事について、答えが出たとしても、次の日また『やっぱり…』と
考え直してしまう。
そう思うと、私の考え事は後戻りできるような段階のものばかりで、緊急に答えを出さなくてはならないものが何一つない。
もし答えを急ぎで出さなくてはならなくなった時、私はすぐに決断できるのだろうか…。
そんな事を結局、車の中で考えてしまった。
私は、自分の人生が嫌いではない。
『幸せか?』と聞かれたら、それについて答えるのに躊躇するが、
『自分の人生を気に入っている』とは答えられる。
その私の人生に、自分で招きいれようとしている彼のこと。
彼の方から、私に歩み寄ってくることはない。
何の進展もないけれど、
私、今のこの状況が気に入ってるの。
捨てることも捨てられることもない、あやふやなままのこの状況。
いつか終わりがくるのは、分かっている。
だから
もう少し、このままで。
世界の為に…??
『男の人から見た恋愛と、女の人から見た恋愛には、多少なりの違いがあると思う。』
と、今年27歳になる姉が言った。
姉はどちらかと言うと、男の人に近い。
燃え上がるような恋愛、我も忘れて走り出すような恋愛は、好ましくないし、自分には全く未知の世界だと思っている。
どこか冷めていて、さっぱりしているそんな姉と、ベッドの中での事を話した。
姉は、こう言う。
『私は、いつもSEXで男の人より、優位に立っていたいの。
少しでも相手が、恥ずかしいという表情をしたら、私は心の中で『勝った』って思うのよ。
それは別に軽蔑とか、馬鹿にしてるって事ではなくて、いつも大きな顔してる人が嫌なの。
『女なんだから…』って始まる言葉、大嫌いよ。』
こうも言った。
『男は結婚しても、しなくても浮気はするもの。
ただ、それを私は許してるわけではなくて、するなら私に絶対ばれないようにしてくれって事なのね。
簡単にばれるようなら、するなって思う。ばれた時、私がいなくなるって事を頭に入れて、上手くやってほしい。それくらいの覚悟があるなら、問題ないわ。女の人だって浮気しないとは限らないんだし。もし私が浮気をするとしたら、絶対墓まで持っていく自信はあるわ。
でも男の人って、何か外でいいことがあると、すぐ顔に出たりするのよね~。その時点で、口には出していないし、行動もおかしくはないけど、ばれてると同じ事になるな…』
私は男の人から見た恋愛というものを、『どこか鬱陶しいもの』だと思っていた。
でも世の中には、そんな人ばかりではないことをこのブログで知った。
本当に、心から愛というものを大切にしている人がいる。
逆に女の人だって、恋愛を『鬱陶しいもの』だと考えてる人もいるかもしれない。
例え、恋愛を『鬱陶しいものだ』と思ってる人がいても、その考えは間違いではないとも思う。
ずっと綺麗で美しいままの恋愛はない。
飽きたり、喧嘩したり、面倒だと思う事だってある。
恋愛に、『鬱陶しい』は時々、付き物なのかもしれない。
でもこの世は、男と女だけ。
もし恋愛と言うものが存在しなかったら、世界は真っ暗だと考える。
きっと真っ暗で、息苦しいものなんだと。
最初からなければ、それが普通だとは思うが、それでも『何の為に生きているのか…』という疑問に突き当たるのは、確実だと思う。
元々、SEXという行為がなくて、SEX以外の方法で子孫を残す事ができる世の中を考えたら、少し怖くなった。
姉は自慢気に言う。
『妹よ、恋をしたまえ。
世界の為に』
そう言って、大笑いしていた。
母の具合
母の熱が下がりました。
でもレントゲンの肺に映る黒い影が取れない限り、『肺炎』のままだそうです。
でも熱が下がってホッとしてます。
よかった~。
一緒に病院に行った父も、安心してました。
安心して寝てました。
私は母の頭をさすりながら、『もうちょっと頑張ろうね』と声をかけてきました。
家に帰ると、姉が汗まみれになって庭掃除をしてました。
そんな姉の姿を見て、少し思い出します。
母の元気だった頃の姿を。
最近思うんです。
私は母の性格によく似てるって思ってました。
でも本当に似てるのは、姉の方だって。
没頭するものがないので、家の事を朝から晩までやってますが、
そんなところも姉は、母にそっくり。