楽天証券から第3回楽天ファンドアワードのお知らせが来ましたビックリマーク

 

ファンドアナリスト篠田尚子さんの「本当にお金が増える投資信託は約6000本の中でこの10本です」に紹介されていたアクティブファンドの中で一番気になるとブログで書いた三井住友・配当フォーカスオープンが最優秀賞に選ばれいてビックリしました(ノ゚ο゚)ノ

 

確かにこのファンドの記事を書いていてほしいなと思ったので。

この記事を書いてから高配当企業にもっと目を向けるようになりました^^。

「三井住友・配当フォーカスオープン」は2008年からずっとインデックス(TOPIX)に勝ち続けているアクティブファンドです。

 

↓私が書いた三井住友・配当フォーカスオープンの記事はコレ!

 

ちなみに海外株式部門で1位に選ばれたインデックスファンドのニッセイ外国株式インデックスファンドはiDeCoで購入していました。

一番に選ばれたからってなんだと思うかもしれませんが、自分の持っているファンドが選ばれるとやっぱりうれしいです( ´艸`)。

 

最近海外REITで気になっていたSBIアセットマネジメントのEXE‐i グローバルREIT
ファンド
はREIT部門の優秀賞に選ばれていました。これ、購入を考えています。

楽天ファンドアワードって?

↓クリックすると楽天のHPに別ウィンドウで開きます。

楽天ファンドアワードは、アナリストの評価もいれながら、楽天証券で投資している人からの投票も選考に反映させいます。投資家の目線も取り入れてるというところが他の投信アワードと違います。

 

今回は、国内株式部門はすべてアクティブファンドが選ばれていて、海外株式部門はすべてインデックスファンドが選ばれているというちょっと妙な構成あせるですが、いい海外株式のアクティブファンドがないってことですよね。

 

私はアクティブファンドももっていますが、長期運用のiDeCoやつみたてNISAはすべてインデックスファンドで運用しています^^。その理由は、3なんですけどね。

 

ファンドのコスト(もちろん低コストグッ)はかなり大事だと言われています。今回優秀賞の「三井住友・配当フォーカスオープン」もコスト的にはアクティブファンドとしてはかなり安い方です(4の記事で考えると、コスト的にも長期で勝ちやすいファンドといえるかもしれません。)o(^-^)o。

 

どくしゃになってね…