続・内容の伴わないアクセス数 | 酒の友は我が友也

酒の友は我が友也

酒好きで女好きとの評判な筆者が、意外と適当じゃないことを綴るブログ。
きっと何か発見がある。たぶん、本を買うより安上がり。
合い言葉は、『愛だろ?愛』

本日の記事は急遽予定を変更してお送りします。

読者の声「むえっ

「む」じゃあとに繋がらんだろ汗
そこは「なぬ」にしてもらわんとシラー

さて、今回の記事は…。
先般、BOTじゃないのかはてなマーク
ということで取り上げた“blogramの得票数”についてだが、
今回もそれについて少し。

まず、ちょっと実験をしてみたので、その報告。
投票してくれた人の中で、BOTと思われる相手に対して、
こちらが足を運んだ場合とそうでない場合、
何か変化があるのか。

結果。
何も変わらず。
こちらからの訪問は関係なしに、
毎日投票してくれている。

普通に考えて、投票ボタンがない時点でお察しだが、
足跡すら残っていない場合、毎日毎日こちらのブログに足を運ぶだろうかはてなマーク
余程のファンでもない限り、答えはNOである得意げ

これは、既にプログラムに組み込んであると考えるのが妥当。
数的に見ても、BOT確定だと思われる。

しかし…。
これに直接関連しているわけではないが、
世の中にはお人好しが多いというか、なんというか…。
それらのブログに、わざわざコメントを残していたり、
コメントでボタンの設置方法を教示していたりと…。

いや、親切心あってこそだと思うので、
その行為は素晴らしいと思うよ(勿論、棒読みで)
けどさ、コメントに対する反応も全くないわけだし、
いい加減気付けよと…。

発想が飛躍してあれだが、
そりゃ詐欺もなくならないだろう。
そう思ってしまう。

「何かおかしい」
その兆候を読み取ることは大事。
詐欺云々関係なしに、それに気付けるかどうかの差は大きい。
言うならば、空気が読めるか読めないかってことだ。
※気付かない方が幸せな場合もあるが。

もうすぐアナログ放送も終了だし、
古いアンテナは撤去して、新しいアンテナに交換した方がいいんじゃはてなマーク
そういう人たちを見ていると、そう思ってしまうシラー
ブラック亭誠志朗なんざんす得意げ