【見え見えの】動物の選挙利用では無いそうです(笑)【AiGo狙い】 | 動物愛護と言う名の人権侵害と闘う~ふくおか猫公害被害者協会のブログ

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官民学の密室動物愛護行政による、似非(えせ)アニマルウェルフェア(動物愛護)により、多くの人の人権そして生態系が危機に瀕しています。
それも、とんでもないハラスメントを伴って!!一緒に考えていきませんか?

一般社団法人 ふくおか猫公害被害者協会 HP

一般社団法人 ふくおか猫公害被害者協会 

 

別に選挙ネタが好きなワケではありませんが、

AiGo政治家ネタと思われるハナシに、

黙っているワケには行きません。

 

 

 

 

 

 

本人は、いろいろ釈明しています。

しかし、上述記事を時系列でまとめると、

 

「最後まで責任を持って寄り添い育てることは困難で栗駒(編集部注:宮城県栗原市の地名)の里親さんに育てて頂くことに。今週(土)メリーさんは里親さんの元に」

(ペットの政治利用、動物愛護の観点から指摘が相次ぐ)


「ヤギは事務所横の草刈り」

「政治利用ではなかった」

「今後はずーっと鎌田と一緒に暮らしていくこととなりました。」(真偽不明)

 

え~っと、そもそも

 

事務所横の草刈りをするヤギが、

なぜ選挙活動を共にするのでしょうか?

 

ウチのネズミを捕まえるネコ

ウチの防犯警備する、イヌそして爬虫類

 

そんな理由で、選挙活動にペットを連れてくる

候補者が果たして居たでしょうか??

 

選挙で動物AiGo論を並べる主張は、

最近ではトレンド化しています。

 

環境省や地方公共団体を中心とした、

人権侵害を是とする、狂った動物愛護行政。

そして政治家。

 

それを糺し、危機的状況下の動物公害被害者の

人権護持を公約とする、マトモな候補者の登場は、一体いつになる事やら。

 

つづく