アミメニシキヘビ逃走と、愛菅法改正の必要性(その1の2) | 動物愛護と言う名の人権侵害と闘う~ふくおか猫公害被害者協会のブログ

動物愛護と言う名の人権侵害と闘う~ふくおか猫公害被害者協会のブログ

官民学の密室動物愛護行政による、似非(えせ)アニマルウェルフェア(動物愛護)により、多くの人の人権そして生態系が危機に瀕しています。
それも、とんでもないハラスメントを伴って!!一緒に考えていきませんか?

一般社団法人 ふくおか猫公害被害者協会 HP

一般社団法人 ふくおか猫公害被害者協会 

 

今度は、ミナミジサイチョウで、マスゴミは大騒ぎ

 

 

ヘビやカエルを丸のみ…“謎の巨大鳥”目撃相次ぐ アフリカの絶滅危惧種がなぜ千葉県に? (fnn.jp)

 

で、ウワサによると

 

 

一昨年、茨城県牛久市のペットショップから逃走してたらしいのですが、結局、捕獲となりました。

 

 

足掛け3年、逃走してたワケですが、今回の件

 

千葉に出没して大騒ぎになった後、

 

わずか2日間の捕獲作戦で、アッサリ捕獲

 

となりましたが、実はコレ、

 

令和2(2020)年3月26日付記事

 

牛久市民・事業者・牛久市の三者協働事業と思われる

 

「牛久市景観まちづくりネットワーク」

 

が、牛久市で目撃していることが、コレにより確定しています。

 

しかも呑気に、

 

>一日も早く飼い主に戻ってほしいですね。

 

と書いてるワケですバイ。

 

つまり今回の騒ぎは、逃走を多くの市民・県民が知っていれば、

 

アッサリ捕獲され、今回の騒ぎになっていないというコトですので、

 

結果、3年間も放置(隠蔽?)していた牛久市や、

茨城県そして環境省

 

が、如何に無責任かが、よくわかる出来事ということになります。

 

さて、ニワトリより上レベルの飛行能力しかない、このミナミジサイチョウですが

 

捕獲地は千葉なので、越境していることになります。つまり、

 

生物多様性を破壊し、人権を侵害する、

動物公害は広域化する。

 

という、実にアタリマエなハナシですが、●カな専門家など、こんなこと事すら言いませんので、

ダマされないように、注意して下さい。

 

なにしろ、地域猫とかいう詐欺活動もマッタク一緒、

なのですから。

 

つづく