どーも。ぺけです。テストがやっと終わりました!!
この開放感だけは全国共通!!←ペルソナ4の花村君も言ってましたねww
テスト期間中にパソコンはあんましやるもんじゃあないですからね・・・・
画像うp
ちなみに普段はメガネかけてるんですよ!!
どーも。ぺけです。テストがやっと終わりました!!
この開放感だけは全国共通!!←ペルソナ4の花村君も言ってましたねww
テスト期間中にパソコンはあんましやるもんじゃあないですからね・・・・
画像うp
ちなみに普段はメガネかけてるんですよ!!
金曜はすみませんでした・・・
塾+疲れでまったくPCをひらく気力がなかったんです・・・・はい
ちなみに、もうすぐ学校のテストがあるんでブログあまり書けないとおもいます許してください!!
夢小説ですが
しばらく休みます。すみません。
晋助の画像うpしときま~す!カッコいい(///∇//)
そんなこんなで万屋についた私。
小「・・・・誰も、いませんね。」
銀「え、何・・・俺と2人じゃダメ?」
小「い、いえ!!そんなことありませんよ!」
銀「安心しな、何もしねえよ」
小「・・・」
銀「何その「こんな糞天パ信用できるかよww」みたいな目・・・」
小「そんな事・・・」
私は思わず身をのり出そうとした、そのときバランスを崩してしまった。
ガシッ
銀「おいおい、大丈夫かよ・・・」
小「はい、なんかすみません・・・」
銀時視点
バランスを崩した彼女を俺は抱きとめた。
銀「おいおい、大丈夫かよ・・・(俺、結構いい男じゃね?)」
小「はい、なんかすみません・・・」
と、申し訳なさそうに微笑んだ彼女を見て衝撃が走った・・・!!
ぱっちり と大きく開いたタレ目、優しい口元、紫色のさらさらの髪・・・萌え要素が多すぎだ!!
小「あの・・・大丈夫、ですか??」
銀「ま、まあね・・・はは・・・問題ないさ!///」
小「あ!私、まだ名前言ってないですよね?桜野小町っていいます・・・よろしくね」
銀「よ、よろしくな・・・・///」
其の3に続く☆