消去できない気持ち このまま堕ちてしまいそう。

誘う、惑う、笑う、困る の繰り返し飽きて終わる恋はもう捨てて・・・・

お前の耳元でささやけば、お前が赤くなる。

お前がぬれた瞳で見つめ返せば早くなる鼓動

止めることはもうデキナイ・・・Ah・・・



愛しいお前を抱き寄せれば二人の時間が流れ行く。

誰にも邪魔などはさせないさ・・・

お前は愛してると言ってくれるか?

永遠を信じて、永い愛を信じて・・・



愛しいお前を抱き寄せれば二人の時間が流れ行く。

誰にも邪魔などはさせないさ・・・

お前は信じていると言ってくれるか?

永遠を誓って、永い愛を祈って・・・



♪アトガキ★

・・・すみませんでした!!

駄文といっていいです!!かまいません!!

最近、キヨテル先生に影響受けすぎていて・・・かっこよすぎです!あんな先生だったらいいなあ・・・(><

でも、現実にあんなかっこいい人は・・・あれ?前がかすんで見えないや(^^

テスト、終わりました・・・・

ってのはどうやら嘘らしい・・・・・・

12月9日にもいっかい行うらしいっす。

学校爆発しろ!!


報告は以上です・・・え?これだけかよって??  はい。

小「あの・・・相談についてなんですが・・・」

銀「あぁ、どうした??」

小「1つ、もう解決しました・・」

銀「え?でも俺まだなんにも・・・」

小「銀さん?私は 1つ っていいましたよ??」

銀「じゃあ他にもなんかあるわけ??」

ちょっとめんどくさそうな銀さんを見て私は頬をふくらました。

小「はい。」

銀「言ってみろよ。」

小「もし・・・・もしよかったら、ここで働かせてください!!」

銀「・・・・・え?ごめん銀さん聞き取れなかったや・・・も、もう一回いってくれない??働く??」

小「私をここにおいて下さい!!なんでもします!!」ぺこり

銀「・・・・本気か!?働いてくれるのか!?」

小「はい!!」

ガラガラ

?「「ただいま帰りました!/帰ったアルよー」」

小「・・・・おかえりなさいませ」ニコ

私がそう言うとめがねの男の子が銀さんに言った。

?「あの・・・・銀さん・・・こ、このコは?///」

それに続いて可愛らしい女の子も

?「もしかして、銀ちゃん年下の可愛い後輩系がタイプだったアルか?!」

銀「待て!落ち着けおめえら!!・・・小町ちゃん自己紹介して。」

小「は、はい!!・・・・初めまして。きょ、今日からここで働かせていただけるかもしれません!桜野小町です!!」

?「初めして!!歌舞伎町の女王こと、神楽ネ!!ヨロシクアル!!・・・んで、こっちの駄メガネが・・・」

?「誰が駄メガネだ!!!・・・すみません・・・僕は新八って言います。よろしくお願いしますね。」

銀「よし、自己紹介もすんだ事だし・・・」

神・新「「ちょっとまてゴラ。」」

銀「な、何かな???イテテテ、おなか痛いからトイ・・・」

神・新「「働かせていただけるかも??」」

小「ち、違うんです!!まだ皆さんに働いて良いかきいていないので・・・」

新「もちろん良いに決まってるじゃないですか!ねえ、神楽ちゃん?」

神「そうネ!!おなじ悩める女子として一緒に働きたいネ!!」

銀「よし!!良かったな、小町ちゃん!!これからよろしくな!!」

小「はい!皆さんありがとうございます!!よろしくお願いします!」


こうして、私は万屋メンバーの一員となった。


其の四に続く!!