今、はまってるものは、「幻想エアリー」です!!
理由①
キヨテルセンセイがいるから
理由②
本物のバンドみたいでカッコいいから
です!!
興味ある人は是非調べてみてください!!!
ではさようなら。
今、はまってるものは、「幻想エアリー」です!!
理由①
キヨテルセンセイがいるから
理由②
本物のバンドみたいでカッコいいから
です!!
興味ある人は是非調べてみてください!!!
ではさようなら。
私はもうすっかり万屋メンバーの一員になったわけで、
小「銀さん、買い物に行ってきますね?」
銀「一人でいけるか?」
小「大丈夫です!子供じゃないんですから。」
銀「悪かったよ・・・んじゃ、気ぃつけていけよ」
小「はーい。いってきます。」
そして私は買い物にでた。
私はチラシに目がいっていて、前が見えなかった。
ドサ!!
?「・・・」
小「!!す、すみません!!」
?「気をつけて歩け。」
そう言うとその人は舌打ちをして、「ほらよ」と手を差し伸べてくれた。
・・・前の、前の彼も無愛想だけど優しい。そんな人だった。
?「おい、なにボケっとしてんだ。」
小「あ!すみません!!」
?「・・・じゃあな・・・」
その人は行ってしまった。でも、目の包帯が取れかかっていたので私は急いで引き止めた。
小「待ってください!!」
?「んだよ。」
私はその人の包帯を結びなおした。
?「お前・・・・こんな事のためにわざわざ呼び止めたのかァ??」
そのときの彼の驚いた顔を見て、少し可愛いと思った。
小「・・・クス・・・」
?「///!!てめェ・・・なに笑ってやがる!!」
小「す、すみません・・・」
?「・・・高杉晋助。」
小「え?」
晋「クク・・・俺の名前だ・・・覚えておけ。」
小「はい!!・・・それじゃ、私の名前も覚えてください!桜野小町・・・覚えやすいでしょ?」
晋「クク・・・そうだな・・・・」
そんな会話をして、私たちはさよならをした。
小「ただいま~」
3人「「「おかえりなさい!!」」」
いつもみたいに、3人が出迎えてくれた・・・。
其の5に続く。
あとがき
私ヲオユルシクダサイ・・・
最近、メッチャ疲れてる。
夢小説の読みすぎかな??・・・たぶん学校での1週間だろうな・・・はぁ~
もう逃げたいですう・・・
どーせ私なんかね、ただのおちこぼれなんですよ。
とか言いつつ頑張ってブログ更新しちゃってますけど。ん?2日間何してたって?寝てました。
ブログ更新する気力すら残されていなかったんです!
さて、今日友人と近所の公園に行ってきました。そして今日。出会ってしまったのです。
そう、―リア充に。
めちゃくちゃ気まずかったです。なんか抱き合ってたし・・・正直萎えました。
まあ、どうぞお幸せに、って感じですかねぇ・・・
それでは大変長い文になってしまってすみません。ヒマを見つけ次第更新します!!