☆読む前に☆

・夢小説でもおkって人だけよんでください。

・キャラ崩壊の可能性がありますww

・荒らし目的できたぜ~って人は帰ってください。

・パクリ禁止


では、どーぞ楽しんでください☆


☆ヒロイン紹介☆


桜野 小町(さくらの こまち)

素直で心優しい女の子。

ひょんなことがきっかけで、銀時がいる「万屋 銀ちゃん」で働く事になる。

髪は紫で、ツインテール。美少女ねww

 んじゃ、物語すたーとー




振られた・・・突然だった。

私の何がいけなかったの?もう、恋なんてできないよ・・・

空を見上げればわたしのこころに似合わず青空が広がっていた

小「馬鹿みたい・・・私たち結構付き合ったよね・・・」

独り言をいいながらあてもなく歩いていたすると、誰かとぶつかった。

?「いて・・・」

小「す、すみません!!考え事してて・・・」

?「ったく・・・ほら、立てるか?」

そういって手を差し伸べてくれたその人は銀髪に良く似合う天然パーマ、そして印象的だったのは死んだ魚のような目だ。

小「はい。ありがとう・・・優しいんですね。」

?「そうか?あんた、その様子じゃ男にでも振られたのか?」

小「!?ど、どうしてわかったんですか?」

?「俺一応万屋やってから、 これ、名刺。」

小「へえ~万屋かぁ・・・坂田 銀時さん・・・」

銀「ま、なんかあったらいつでも俺んとここいよ」

小「あ、あの!!」

銀「あ?」

小「今からでもいいですか??」

銀「別にかまわねえよ・・・ついてきな案内してやっから。」


そんなこんなで私は万屋に行くことになりました・・・  其の2に続く