フレンチバスク地方。山バスク

 

山バスクのもっと更に山奥へ〜。猿

 

村の名前はBidarray ヴィダライ

 

日本の友人がこの村の5星ホテルのミシュラン1星レストラン

を探してきました。

”Auberge OSTAPE”

 

 

ヴィダライまでは道路標識でドライブはスイスイ。

 

 

 

しかし、この先4キロが曲者。

 

AUBERGEなかなか見つかりません。

 

4キロってこんなに長かったけーあせるあせる

 

道もなんだかみえなくなって、これは山道、イバラ道?

 

バスク名産の黒豚、いのしし、のうさぎ、たぬき、ヘビ宇宙人くん

 

日中でもゴロゴロ動物たちがでてきそうな雰囲気です。

 

迷って迷って苦労して到着した場所は、苦労が苦労とも思われない

 

 

”参りました!”素敵なオーベルジュ。流れ星

 

 

 

 

女子二人ランチ。

結論から、かなりのお得感があります。

到着した瞬間から専用カートと車掌さんが待って迎えてくれる

特別感。ラブラブ すべてが劇場(パフォーマンス)

(カップルの場合、どうぞ5星ホテルにご自由に宿泊されてください。ハート

 

 

 

写真に慣れているのか、シャイな感じのギャルソン、ポーズが決まっています。照れ

 

カートに乗ってレストランに到着するまで坂続き。

坂と、乱暴な運転と、オープンカー(?)仕様で時々体が外に放り投げられる感。

しっかり、つかめるところはつかんで、身の安全を確保。

 

命をはって到着した先は

 

”山バスクってこういうことね〜”。ラブ

 

 

堂々、バスク建築

 

高級感漂う内装もマッチングするバスクリネンコーデ。

 

 

 

12時に到着後、アペリティフをしながらアミューズブーシュ。

 

 

 

 

テーブルから覗く風景にもっと近づくため、

”デザートはテラスで”とリクエストすると

快くOK。

 

12時到着後、ほぼ16時近くまで、最後は私たちのみ。ニヤニヤ

二人でアホーなモデル気取りのポーズ写真を何十枚撮り続けても

誰も”ほらもう閉店だ”といいどころか

ニコニコ対応してくれる。照れ

 

調子にのって居座り、満喫、大満足。音譜

 

次回は11時30頃からアペリティフをはじめて

もっともっと満喫しようと思いました。。。。

 

ディープな山バスクに挑戦される方におすすめです。

 

チュー

 A bientot 

 

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