今日は久しぶりにマブダチと待ち合わせ音譜ラブラブ

 

 

彼女は7歳年下の日本人。

 

今日はかなりの晴天。

 

ビストロ日和グラサン

 

 

ということは、ビストロのテラスはほぼ人で埋まってしまいます。

 

フランス人、お日様→テラス。

 

結構単純です。

 

えっ、私たち、日本女子もおんなじっアセアセ

 

*ビストロでの基本メニュー。ジュース、カフェ、アルコール。

ここは、特に食事は一切ありません。シャンパン赤ワイン白ワイン生ビールコーヒー

 

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時はすでに13時すぎ。

 

好きで座ったテラス席だけど、暑くて”ヒーヒー滝汗いいながら、

 

席を左に移動してみたり、右に移動してみたり、太陽をなんとか避けようと。炎

 

”じゃあ、中席にはいればいいじゃないですか。”って。。

 

”明日は雨が降るかもしれないじゃないですか。”雪だるま

 

 

マブダチは、お腹が減っていたらしく、ソワソワ、ソワソワ。

 

”なんか、買ってくればぁぁ? そのへんのパン屋とかさぁ?”

 

 

”ほな” と消えた5分後、

 

いきなりテーブルにでてきたのが!

 

ジャーーーン流れ星流れ星流れ星

 

 

 

 

”ええ、そんなにお腹が減ってたん?

 

どこで、買ってきたん?!”びっくり

 

 

 

*フランスにはベトナム料理屋がたくさんあります。

 

 

で、今回お話したかったことは、

 

こうやって、フランスでは、普通のビストロで

 

食べ物の持ち込みができたりします。

 

朝の風景が、クロワッサンをパン屋で買って

 

隣のビストロでコーヒーを飲むとか。🥐☕️

 

 

こういう呑気なフランスは大好きです。ラブ

 

ちなみに、どこでもこれができるわけではなく

 

今までの経験では、かなり古くから営業している

 

フレンチエスプリのたっぷり効いたビストロ、オーナーのいる場所です。

 

お客の好きにさせるというか、クロワッサン一個でゴタゴタいわないとか、

 

(ベトナム麺はあんまりみたことがないのでーあせるあせる

 

心が大きいじゃないですかぁぁ!フランスぅぅラブラブ

 

現に、オーナーが変わる前は、よく”クロワッサン”を持ち込んで

 

いたビストロが

 

オーナーが変わった瞬間 アナキストアングロサクソンマインド

 

新しく雇われたウエートレスに

 

”持ち込みはダメよブーバツブルーと注意をされたフランス人の友達が

 

”フランスもだんだん生きづらくなっていく。社会はこうやって変わっていくんだ!ムキー

 

まあ、そんなぁぁぁ、クロワッサンごときでぇぇぇ〜〜。おばけと不思議だったのが

 

私もフランス生活が長くなり、なんとなく、意味がわかるように。。。はてなマーク

 

 

ちなみに、パリではこんなことはできないと聞きましたよ。

 

だから田舎がやめられませんニヤニヤ

 

フランスは田舎が一番恋の矢

 

 

 

 

*私たちの前に座っていた若いグループ。ジュース1杯で

3時間はいました。生ビール

 

えっ、私たちもぉ目

 

 

 

 

*気がついたら子供たちが学校から帰る時間帯に。マブダチは自分の子供のお迎えのため

に急いで帰りました。

 

 

 

 

A bientot !