”ヨガをしていますが、ベジタリアンではありません。”ドクロ

 

 

”ええっ? ヨガをする人はベジタリアンじゃないの?”ポーン 

 

 

 

”ごめんなさいっ。”えーん

 

 

”あれもだめブー”、

 

”これもだめバツレッド

 

よりも、

 

”あれもいいラブ

 

 ”これもいい音符ルンルン 

 

 のほうがヨガ的思想に近いかと。。。

 

ゆるゆるスタイルです。

 

しかも、私が崇拝していたヨガのカリスマ先生が言ったひとことを

 

心のよりどころに。。。。

 

 

”肉を食べるなら1匹(一羽)そのまま頂くのだナイフとフォークビックリマーク”  。。。。

 

人馬一体? 三昧行法?かつて生きていた動物のすべてを受け入れ

生かし、手を合わせてありがたく頂く。合掌お願い

 

無理はありませんでしょうか?

 

あっ、ちなみに、まさか”お独り様”で鳥一羽、夕食していませんので、

誤解のないようにあせるあせるあせる

 

キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

 

つまり、スーパーで切り身になった”鳥の足”だとか

 

”豚のモモ肉”だとか、そういった原型のみえない

 

部分的なものではなく、本来ある姿の1匹(一羽)を

 

そのまま料理して

 

そのまま食卓にだして、皆と分かち合って頂くことが

 

肉との付き合い方だとか。

 

うんうん。私的にはありがたい教えです。義理チョコ

 

もしかしたら、フランスは

 

ヨガの理念??に叶ったお国かもしれません。

 

 

*こちらのマダムの家ではSTAUBのココットは30年もの乙女のトキメキ

毎日、このココットが家族のために活躍します。

ちなみに、料理の苦手な人(わたし?)にとっても重宝するのが、ココット。

なんでも”ぶちこんで”トロトロ火にかけると、ちょっとしたココットマダム風船

 

 

 

 

 

 

チキンが好きビックリマークとかいって、鳥の頭を見た瞬間、”怖い〜〜おばけ”とか平気で発言する

日本女子、注意してくださいねブー フランスの”いけている”マダムは鳥一羽捌きますよラブラブ

 

 

 

 

 

 

*本日ファームのムッシュが捌いた文字通り新鮮な”ホロホロ鳥”

 

 

ダウン

 

 

 

オーブンで1時間半。ブロイラーと新鮮な鳥はまったく別物です。

ちなみに、”ホロホロ鳥”古典的なフランス家庭料理ナイフとフォーク 

 

日本からのお客様発言。 

 

"C'est tres bon! ”セ  トレ ボン ! とっても美味しい!星星星

 

料理下手でも新鮮な食材をオーブンに入れるだけで(ちょっと乱暴かしらんはてなマーク

 

Manifique!! マニフィーク!! 素晴らしいんですビックリマークビックリマーク

 

 

 

 

栗の絨毯。 頂いたホロホロ鳥も、このマロンカーペットの上で

育ちました。地面を埋め尽くす栗の上でダンス。足元ご注意。イガイガアセアセアセアセ

 

A bientot。

Bonne journee!

 グラサンハート