2008-03-23 07:00:00

イースター

テーマ:賛美

イースター
  おめでとうございます!

イースターについての説明を
あるサイトからお借りしてきました。

イースター日にちの決め方・・・・
「春分のあとの最初の満月の後に来る最初の日曜日」ということになっています。
春分の日はだいたい3月21日になります。
春分の日というのは夜と昼の長さが同じになる日ですから、天文学の計算によって求められます。
イースターはその春分の日の後に最初に来る満月のあとの最初の日曜日ですから、3月21日より早まることはありません。
また、どんなにおそくとも4月25日より遅くなることもありません。
その間のどこかの日曜日になります。


イースターの始まり・・・・
イースターというのはイエス・キリストの復活をお祝いする日として2世紀ぐらいから祝われるようになったといわれています。
それまで、キリストの復活は祝われなかったのかと言うと、そうなのではありません。
年に一度どころか、ほとんどキリスト教会が生まれたのと同じ頃から、毎週祝われていました。
それが、今でも続いている日曜日の礼拝なのです。
つまり、イースターの原型は、キリスト教会の毎週日曜日の礼拝にあるわけです。
キリストは週のはじめの朝早く、つまり、日曜日の早朝に復活されたので、その日を記念して、クリスチャンたちは日曜日に集会を持つようになったのです。

金曜日の夜、義父母&BB&らぶみ&わたし 

Victory Christian Centerで行われた

イースター劇を観に行きました。

何枚か写真を撮ってきました。

土曜日と日曜日にも行われるそうです。

http://www.victory.com/Events/HesAlive/default.html



  









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2008-03-20 07:00:00

ヤコブの手紙4章

テーマ:賛美

何が原因で、あなたがたの間に戦いや争いが起こるのですか。あなたがた自身の内部で争いあう欲望が、その原因ではありませんか。あなたがたは、欲しても得られず、人を殺します。また、熱望しても手に入れることができず、争ったり戦ったりします。得られないのは、願い求めないからで、願い求めても、与えられないのは、自分の楽しみのために使おうと、間違った動機で願い求めるからです。

  ~新約聖書 ヤコブの手紙4章1節ー3節~



世界のおさなる 神のめぐみ

平和をあいする 民にあれや


傷つきたおるる いくさびとの

いまわのさけびは 今もきこゆ


さはあれ真理を まもるひとの

平和をもとむる おもいつよし


はたらきびとらも いよよたかく

平和のうたをば ともにうたう


神よ、すみやかに あたえたまえ

平和とあいとの きよき朝を

           (讃美歌420)



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2008-02-09 07:00:00

神の愛

テーマ:賛美

また、イエスは言われた。

「ある人に息子が二人いた。弟の方が父親に、『お父さん、わたしが頂くことになっている財産の分け前をください』と言った。それで、父親は財産を二人に分けてやった。

何日もたたないうちに、下の息子は全部を金に換えて、遠い国に旅立ち、そこで放蕩の限りを尽くして、財産を無駄使いしてしまった。何もかも使い果たしたとき、その地方にひどい飢饉が起こって、彼は食べるにも困り始めた。それで、その地方に住むある人のところに身を寄せたところ、その人は彼を畑にやって豚の世話をさせた。彼は豚の食べるいなご豆を食べてでも腹を満たしたかったが、食べ物をくれる人はだれもいなかった。

そこで、彼は我に返って言った。『父のところでは、あんなに大勢の雇い人に、有り余るほどパンがあるのに、わたしはここで飢え死にしそうだ。ここをたち、父のところに行って言おう。「お父さん、わたしは天に対しても、またお父さんに対しても罪を犯しました。もう息子と呼ばれる資格はありません。雇い人の一人にしてください」と。』そして、彼はそこをたち、父親のもとに行った。ところが、まだ遠く離れていたのに、父親は息子を見つけて、憐れに思い、走り寄って首を抱き、接吻した。息子は言った。『お父さん、わたしは天に対しても、またお父さんに対しても罪を犯しました。もう息子と呼ばれる資格はありません。』

しかし、父親は僕たちに言った。『急いでいちばん良い服を持って来て、この子に着せ、手に指輪をはめてやり、足に履物を履かせなさい。それから、肥えた子牛を連れて来て屠りなさい。食べて祝おう。この息子は、死んでいたのに生き返り、いなくなっていたのに見つかったからだ。』そして、祝宴を始めた。

ところで、兄の方は畑にいたが、家の近くに来ると、音楽や踊りのざわめきが聞こえてきた。そこで、僕の一人を呼んで、これはいったい何事かと尋ねた。僕は言った。『弟さんが帰って来られました。無事な姿で迎えたというので、お父上が肥えた子牛を屠られたのです。』兄は怒って家に入ろうとはせず、父親が出て来てなだめた。しかし、兄は父親に言った。『このとおり、わたしは何年もお父さんに仕えています。言いつけに背いたことは一度もありません。それなのに、わたしが友達と宴会をするために、子山羊一匹すらくれなかったではありませんか。ところが、あなたのあの息子が、娼婦どもと一緒にあなたの身上を食いつぶして帰って来ると、肥えた子牛を屠っておやりになる。』

すると、父親は言った。『子よ、お前はいつもわたしと一緒にいる。わたしのものは全部お前のものだ。だが、お前のあの弟は死んでいたのに生き返った。いなくなっていたのに見つかったのだ。祝宴を開いて楽しみ喜ぶのは当たり前ではないか。』」


ールカによる福音書15章11節~32節ー

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2008-01-08 07:00:00

春??

テーマ:賛美

昨日の気温は24度でした。

半袖で遊ぶこどもたち

今はいったい何月~~???




主は人の一歩一歩を定め御旨にかなう道を備えてくださる。

人は倒れても、打ち捨てられるのではない。主がその手をとらえていてくださる。   ~旧約聖書 詩編37編23節24節~



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2007-08-21 07:00:00

日本語聖書勉強会

テーマ:賛美

数週間ぶりに日本語聖書勉強会に出席することができました。


この日の賛美のなかに

普段は英語で歌っている

わたしの好きな賛美の歌がありました。


音譜わが心の目をひらいてください

主イエスを見るために

高く上げられた栄光に輝く

主イエスあなたに音譜


悪をもって悪に、侮辱をもって侮辱に報いてはなりません。かえって祝福を祈りなさい。祝福を受け継ぐためにあなたがたは召されたのです。

      新約聖書 ペトロの手紙ー 3章9節




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2007-05-04 07:00:00

日本語の聖書の学びの会

テーマ:賛美

4月の15日の日曜日から

うちから車で5分ほどのところにある

Korean First Baptist Churchというところの一室で

日本語による聖書の学びの会(正式名称はなんだろ?)が

始まりました。

わたしはその最初の日の前日に

チョンさんという友人(以前日記にも書いたことがありますが

彼女は韓国人日本日本人のご主人と結婚し

娘さんが一人いるのですが

その娘さんの教育等を考え

去年タルサに移って来られました)から電話で誘われ

行ってきました。


詳しい経緯はわかりませんが

チョンさんが知り合った

日本人の神学生(牧師になるための学校で勉強中)の

加藤さんご夫妻(奥様は日本で大学を出た韓国人)が

会をリードしてくださっています。


小さい会ですが

この日曜日には

久美さんご主人のジョンさんアメリカ人

ぶるさんも含む9名が集められました。


自分の国の言葉で

神様を賛美し、祈り

聖書の言葉を聞くことができる幸せを感謝しています。


日本の教会では

一人ずつ順に聖書を読んでいくというときにも

英語の聖書を読んでいたぶるさん

プリントされた振り仮名の打っていない聖書の箇所を

日本語で一生懸命読んでいた姿には

驚きと感動とがありました。


なんだ、読めるんじゃない(@_@)


その姿はBBにも励みになったと思います。




らぶみ&ぼびゅー

ちょうどその時間、すぐ隣の部屋で

テコンドーのクラスに入れてもらっています。

韓国の教会なので

指導も当然のことながら韓国語

時々、マスター英語で説明してくださるそうです。

らぶみはもちろんノリノリで

お友達もすでにできている様子。

ぼびゅーもとりあえず?真面目にやっているようです。

彼のためには続けて行かせたいところです・・・・・。




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

十二人の一人でディディモと呼ばれるトマスは、

イエスが来られたとき、彼らと一緒にいなかった。

そこで、ほかの弟子たちが、「わたしたちは主を見た」と言うと、

トマスは言った。

「あの方の手に釘の跡を見、この指を釘跡に入れてみなければ

また、この手をそのわき腹に入れてみなければ、

わたしは決して信じない。」

さて八日の後、弟子たちはまた家の中におり、

トマスも一緒にいた。

戸にはみな鍵がかけてあったのに、

イエスが来て真ん中に立ち、

「あなたがたに平和があるように」と言われた。

それから、トマスに言われた。

「あなたの指をここに当てて、わたしの手を見なさい。

また、あなたの手を伸ばし、わたしのわき腹に入れなさい。

信じない者ではなく、信じる者になりなさい。」

トマスは答えて、「わたしの主、わたしの神よ」と言った。

イエスはトマスに言われた。

「わたしを見たから信じたのか。

       見ないのに信じる人は、幸いである。」


新約聖書 ヨハネによる福音書20章24節~29節

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2007-04-13 07:00:00

詩編23編

テーマ:賛美

主は羊飼い、わたしには何も欠けることがない。
主はわたしを青草の原に休ませ
憩いの水のほとりに伴い
魂を生き返らせてくださる。

主は御名にふさわしく
   わたしを正しい道に導かれる。
死の陰の谷を行くときも
   わたしは災いを恐れない。
あなたがわたしと共にいてくださる。
あなたの鞭、あなたの杖
それがわたしを力づける。

わたしを苦しめる者を前にしても
あなたはわたしに食卓を整えてくださる。
わたしの頭に香油を注ぎ
わたしの杯を溢れさせてくださる。

命のある限り
恵みと慈しみはいつもわたしを追う。
主の家にわたしは帰り
生涯、そこにとどまるであろう。

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2007-03-21 07:00:00

イースター賛美練習

テーマ:賛美

この日曜日から

イースター礼拝のための

クワイヤー練習音譜が始まりました。


呼びかけに応じて集まったのは12名。

テナー・バス各2名。

ソプラノ6名、アルト2名。←わたしはここ


サンクスギビングのときより多い!!


さすがに

男性が4名とソプラノが6名いると

歌詞に追いつけないでいる間は

完全にパワー負け。

しっかり練習して行きましょう!!



さて、このイースターというのは復活祭のことで

イエス・キリストが十字架にかけられ

死んで葬られてから3日目によみがえられたことを

記念し感謝するときです。


毎年春分の日の後の最初の満月の次の日曜日

ということで

今年は4月の8日がその日に当たります。



アメリカ(やヨーロッパ)では

クリスチャンでなくても

エッグハントエッグロールをしますが

中世社会では

イースターの9週間前は野鳥の卵をとることが禁止されており、

禁が解かれるといっせいに野に出て野鳥の卵を探し

それを採って食べたという風習が

イースターエッグの起こりだそうです。

また、ちょうどひよこが卵の殻を破って出てくるように

キリストも死という殻を破ってよみがえったことを

象徴しています。


他にもイースターバニーウサギというのが有名ですが

これはドイツの民話が出典らしいです。
昔、子ども好きの貧しいおばあさんが

ある年のイースターに彩色した卵を庭に隠し

子どもたちにそれを見つけさせるゲームをしました。

すると野うさぎウサギがちょうどその場所に通りかかり

それを見た子どもたちが

「ウサギがこの卵を配っている」と勘違い。
それ以来、ウサギは卵の使者?ということで

イースターバニーウサギと呼ばれるようになったということです。



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2007-02-13 07:00:00

賛美

テーマ:賛美

昨日の日曜日の礼拝で

献金の間の特別賛美として前に立ったのは

遠目でも確実に70歳を越しておられるのがわかるレィディでした。



ところが

その声の若いこと!!

ババゆれなし。

高音から低音まで難しい音程を歌いこなし

(そりゃぁ、少しくらいははずれることもありましたが)

声量もかなりのもの。



耳も目も、そして心も

釘付けになってしまいました。



あぁ、わたし

70歳になっても80歳になっても

賛美し続けていきたい。

歌うことによって

他の人にも神様の愛を

伝えたい。


と、心から思ったのでした。


そして

その数日前に

ある方からいただいた言葉が浮かびました。


”DON'T QUIT!”



実は先週の水曜日、

賛美グループの練習に行ったときに

『教会のメンバーでなければ賛美グループとして

前に立ってリードすることはできない』という

教会のルールを知りました。

わたしはこの教会のメンバーではありません。

日本の、自分が洗礼を受けた(正確には信仰告白)教会に籍を置いています。

そして、まだそれを移す気持ちにはなれないのです。

練習への参加は歓迎する、と言っていただいたのですが

どうしようか答えを求めているところでした。


賛美グループで

耳で聞いてハーモニーをつけることも

挑戦ではありましたが

きちんと発声練習をして

ソロで賛美することからの逃げもあったような気がします。

まずはグループ賛美から・・・

としなくとも

特別賛美の門は誰にでも開かれているのですから。


ここ1年間、何度も

「歌うぞ~~!!」

と決心しては

なんやかやと理由をつけては挫折していたわたし

”緊張して運転するから肩が凝って歌えない!”

などと言わないように

そして、おばあちゃんになっても賛美し続けていくことができますように

どうかわたしのために祈ってください。



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2007-01-01 07:00:00

新年あけましておめでとうございます

テーマ:賛美

この日記がUPされる時点(2007年1月1日7:00am)で

タルサはまだ2006年1月31日の4:00pm


わたしたち早めの夕食の準備をしながら

カウントダウンまでのながぁ~~~~い夜に備えていると思います。


こういうときは特に時差が不思議に感じられますね。。。。。


皆さんそれぞれに

よい新年を迎えられたことと思います。


どうぞ本年もよろしくお願いいたします。




全地よ、神に向かって喜びの叫びをあげよ。

御名の栄光をほめ歌え。

栄光に賛美を添えよ。

        旧約聖書 詩編66編 1節、2節



主は人の一歩一歩を定め

御旨(みむね)にかなう道を備えてくださる。

人は倒れても、打ち捨てられるのではない。

主がその手をとらえていてくださる。

        旧約聖書 詩編37編23節、24節

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