寒いっ!寒いよ~~~
今日は一段と寒くなりましたねー
家に居る間はエアコン入れっぱなしでした。
これからどんどん寒くなるし、お風呂タイムと寝るときの防寒対策をしないとヤバいかもナーと肌で感じました
そんなわけで、とりあえずいくつか防寒グッズを準備しました。
まずはー、お風呂タイム
わたしが先にシャワーを浴びている間、脱衣所でバンボに座って待っているさくらが寒くないように。
登場したるはハロゲンヒーター
11月生まれの甥っ子が、生まれたばかりの頃に重宝していたというハロゲンヒーター、
「今は使ってないからいいよー」
という妹のお言葉に甘えていただいてまいりました。
「スイッチを入れるとすぐに温かくなるし、結構明るくなるから冬の間は夜中のおむつ替えにも使えるよ」
と妹。
ふむふむ
それは良い案ですな。
「ただ、夜中つけっぱなしにして使ってたら、電気代がスゴイことになってビックリしたから気をつけてー」
…


なるほど…気をつけマス。
今日のお風呂タイムで早速使ってみましたが、とりあえずさくらの体が冷たくなってしまうことは防げそうです。
お風呂のドアを開けっぱなしでシャワーを浴びてるわたしは、凍えるほど寒いですケドね…
次はねんねタイム
さくらは寝相が悪くて、すぐお布団からはみ出してしまうので、最近は「はっ
」と気がつくと体が冷たくなっていることがあるんです
なので、西松屋へ行ってスリーパーを調達してきました。
ポリエステル100%の毛布タイプはたくさん種類があったのですが、わたしは表面が綿100%のものがよかったので柄などは選べませんでした…
(表面が綿100%のスリーパーはこれともう1タイプしかなかった)
お風呂から上がったら湯冷めしないように早速着せてみました。
うん、コレはなかなか暖かそう
この後このままお布団へ連れていったところで、ちゃんと着たまま寝てくれました
ねんねタイムにはもう1つの暖かアイテム
「布団乾燥機」
も導入しました
布団乾燥機は、毎年冬になると大活躍のウチの必須アイテムなんです。
今年はもう出番が来たよー
と引っぱり出してきました。
お布団へ行く20分くらい前にスイッチを入れて、ぶぉ~
っとすれば、冷たーくなってたお布団があっという間にふかふかのぬくぬくに
寒くなってくるとなかなか外にも干せなくなるし、布団乾燥機はこれからの時期、本当にお勧めです
(特に長野のように寒い地域の皆さん…)
普段は寝る前に15分くらい回しておけば十分温かくなりますし、布団が湿気っぽいナーというときは1時間ほどセットすればふっかふかです。
寒くなればなるほど、ふかふかあったかな布団に入ったときの幸せ感が病みつきになりますよ
今日は寝かしつけでさくらと一緒に布団に入ったわたしも、あまりの気持ちよさに、あやうく一緒に眠ってしまうところでしたー。
よしっ![]()
これで当面の寒さは凌げる…よね
離乳食41日目
1食目 9:00
menu
ほうれん草と鯛のおかゆ
じゃがいもとニンジンのポタージュ
麦茶
recipe
10倍がゆ大さじ1+ほうれん草ペースト小さじ2+鯛のすりつぶし小さじ1+和風だし
じゃがいも、にんじん各小さじ1+ミルク10cc
さくらはどうやら魚が苦手みたいなので、今日はほうれん草がゆに和風だしでのばした鯛を少しだけトッピングしてみました。
もし、おかゆを拒否されたときのために、副菜には糖類のじゃがいもを使って、しかもさくらの好きなポタージュにしました。
どうかなぁ~~~
と恐る恐る、少しずつあげてみましたが…なんと完食![]()
そっか、割としっかり味のあるお野菜と混ぜてあげれば食べるのね。
とりあえず鯛はクリアできてよかったー
2食目 16:30
menu
ブロッコリーがゆ
さつまいもヨーグルト
麦茶
recipe
10倍がゆ大さじ2/3+ブロッコリーペースト小さじ1+野菜スープ小さじ2
さつまいも小さじ2+ヨーグルト小さじ1
昨日の反省を踏まえて、今日は2回目のお昼寝の後、
と思っていたのですが、夕方になってもご機嫌でいつまでも遊んでいるさくら。
眠くなる様子がないので、結局今日もお昼寝前に離乳食しちゃいました。
ただ、機嫌を損ねるきっかけを作らないように、さくらの好きなものだけを使ったメニューにしました。
すると、1食目に続き、今日は2食目も全部食べてくれたんです~![]()
今日は2回食成功だぁ![]()
ただ、そのあと17:00過ぎに始まったお昼寝が19:00まで…
お昼寝が夜まで続いてしまいました![]()
(夜、寝てくれるカナー
と心配でしたが、21時過ぎにはすぴー
とまた寝てしまいました。よく寝る子や…
)
うーん、やっぱり2食目のタイミングが難しいなぁ。
2回目のお昼寝をもう少し早い時間にできるといいんだけど、なかなか思い通りにはならないですしね…
明日もとりあえずさくらの様子を見ながら2食目のチャンスを伺ってみよう。
まずは2回食べることに慣れて、だんだん時間を決めていけばいい…かな。



