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フライトベースのパソコンの前へ行きます。
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パソコンの背後にACタップあるので、必要箇所の電源を入れます。
 
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わかりにくいですが電気が通りました。
 
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USBが3つささっているUSBハブを見つけます。
 
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USBを一度3つとも抜きます
 
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iMacの電源を入れます。(モニター背後に電源ボタンあり)
 
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iMacが起動します。
 
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テレビのリモコンの赤い電源ボタンでモニターの電源を入れます。
 
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HDMI1の入力になり、iMacの電源が入るとぼんやり映ります。
 
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iMac側で「guestFPV」をクリックします。
*マウスとキーボードの電源が入っていなければ操作できません
 電池切れの場合もあるので、切れていれば交換が必要になります。
 
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右のフクロウの方をクリック。
 
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パスワードを入れてください。
 
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Macの「guestFPV」にログイン成功するとデスクトップが表示され、モニターにもくっきり映し出されます。
 
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抜いていたUSBを1つづつ、5秒開けてゆっくりと3つ挿していきます。
まずは1つめ。
 
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5秒ほどあけて、2つ目。
 
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同じく、5秒ほど開けて3つめ。
 
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3つ挿さったら、画面の下部にTinyViewPlusというアプリケーションを探します。
 
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この赤、緑、青の3つのカラフルなアイコンがそれです。
見つけたら、クリック!
 
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アプリケーションが立ち上がって、3つのチャンネル分が砂嵐などで写っていれば成功です。
3つうすらなければ、アプリを終了して、USBのハブの3つのUSBを再度挿し直して
アプリの起動をやり直してください。
 
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ここまで来たら、タイム計測開始準備OKです。
 
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スペースバーを2度ほど押すとカウントが始まりタイム計測がスタートします。
初期設定で2時間計り続けてくれます。
途中でもスペースバーを押す事で、計測を終了し、またスペースバーで再度計測に入れます。
 
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おかえりの際はアプリケーションがアクティブな状態を確認しつつ
画面左上の「Tiny View Plus」から「Quit Tiny View Plus」を選択しアプリを終了します。
 
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次に、その左横のリンゴマーク(アップルマーク)から
 
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システム終了を選択
 
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システム終了をクリックしてMacを終了します。
 
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テレビをリモコンで消し
 
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パソコン背部の電源タップの通電を切ります(2箇所)
 
これで、終了です。
お疲れ様でした!