Webフライヤーが少し更新されました。

11月24日にTinywhoop(タイニーウープ)のドローンレースが行われます。

 

事前エントリーもできるようです。

見学もできると思いますので当日はお気軽に皆様のご来場をお待ちしております。

 

JSDA 1st tiny racing cup

11月24日(土曜日)9時半〜受付・車検

 

JSDA初のドローンレースがフライトベース の会場を借り切って開催されます!

レギュレーションが35g以下に設定されているので、通常30g未満に押さえているTinyWhoop(タイニーウープ)などの軽量機でも7mmモーター機やユニコーンモーターなどパワフルなセットアップでも攻めれるかもしれませんね。

当日は日本トップクラスのレーサーの参加も有るかもとJSDAさんが発信されております。こちらも誰が来るのでしょうか。

レギュレーション​
フレームサイズ:制限なし、但しプロペラガード必須
モーター:ブラシモーターのみ可、KV値・サイズの制限はなし
バッテリー:最大1S 4.35V(HV可)
重量:バッテリーを含め35g以下
VTX:出力25mWまでのもの

ルール
各ヒートは3名ずつ行う。
第1〜第3レースまでを予選とし、予選は3分間の周回数を競う。
周回中にタイムアップとなった場合はタイム計測をせずそこで終了とする。
各予選で周回数の多かった選手から順にポイントを付け、予選3回終了後に上位3名で決勝戦を行う。
第1レースのみ事前に決めたヒートで行うが、第2、第3レースは前のレースで獲得したポイント順にヒートを決め、下位ヒートからレースを行う。

決勝レースは予選を勝ち抜いた3名で行い、5周にかかるタイムを競う。

予選、決勝共にバッテリーの交換、クラッシュ時の復活は有り、但し他のドローンを妨害した場合はそのヒートの記録は無効とする。
クラッシュ時の復活は選手本人、もしくはレース関係者が行う。

各ゲートを通過できなかった場合はその場で戻ってくぐりなおすこと。
ゲート通過の可否やタイム計測はジャッジが行う

お申込みは以下よりお願い致します。
 

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