だいぶ回復してきてます。
先日のこと。
すっごく久しぶりにさんちゃんも湯船につかった。
でもなんかさんちゃん、目線を遠くの方に向けてて、ちょっと変。
ああ、もしかして恥ずかしいのかな。
さんちゃんとお風呂に入れるのもこれで最後かあ。
でもそんな瞬間を共有できてよかった。
こうやって、少しずつ親離れをしていくんだなあ。
えいちゃんの成長が見られなかった分、
さんちゃんの成長は一つ一つ見落とすことなく
感じていこう。
仕事中ぶわっと涙が出てしまった。
え、なんか、もう色々とコントロールできない。
なんでえいちゃんがいないの?
なんでえいちゃんがいなくならなきゃならないの?
なんで?なんで?なんで?
えいちゃんの声が聞きたい。
えいちゃんのにおいをかぎたい。
えいちゃんにあいたい。
どーしてあえないの?
どーしたらあえるの?
なんでこんなに苦しいの?
え、なんか、もう色々とコントロールできない。
なんでえいちゃんがいないの?
なんでえいちゃんがいなくならなきゃならないの?
なんで?なんで?なんで?
えいちゃんの声が聞きたい。
えいちゃんのにおいをかぎたい。
えいちゃんにあいたい。
どーしてあえないの?
どーしたらあえるの?
なんでこんなに苦しいの?
なんだろな。
たまにくるよな、こういう波。
えいちゃんにあいたい。
えいちゃんのいる世界に行きたい。
えいちゃんのいない世界なんて
いたくない。
なのにいる。
なんでいるんだろ。
なにもかもどうでもよくなりそうで。
自分をほうりだしてしまいたくなる。
どうしてえいちゃんは
いなくならなきゃいけな かったの。
わたしが悪いのに。
わたしが守らなきゃいけなかったのに。
なんで、わたしが死ななかったんだろう。
たまにくるよな、こういう波。
えいちゃんにあいたい。
えいちゃんのいる世界に行きたい。
えいちゃんのいない世界なんて
いたくない。
なのにいる。
なんでいるんだろ。
なにもかもどうでもよくなりそうで。
自分をほうりだしてしまいたくなる。
どうしてえいちゃんは
いなくならなきゃいけな かったの。
わたしが悪いのに。
わたしが守らなきゃいけなかったのに。
なんで、わたしが死ななかったんだろう。