2026年5月17日(日)

 
この日は、日本人23人が参加するコンペでした。
このコンペに参加できるのもこれが最後となります
コースは、おなじみのCampbell's Scotish Highlands Golf Courseでした

 

 

このコンペは固定ハンデで、今日のハンデは12でした
Front9は、ボギーペースの45と入賞にはちょっと難しいスコアでした
切り替えて、Back9は入賞目指して頑張るぞっウシシ
 

〇Back9

10H:当たりそこないで距離は出なかったものの、フェアウェイ からのパーオンパー

11H:Par3をピン横5mにつけ、バーディーウインク

12H:セカンドはカラーまでで、距離のある寄せをパターで決めてパー

ここまで1アンダー爆笑

 

13H:ドライバーを使う必要はないホールでしたが、調子に乗って使ったら、右プッシュのロスト ローカルルールで前進4打からのダボ 調子に乗っちゃいけませんね~えー

14H:セカンドは狙いにくかったので、おとなしくレイアップしてボギーオンボギー

15H:アゲンストのPar3は風に煽られたか左のラフ ボギー

 

16H:ティーショットは160Yをまっすぐ セカンドも同じ距離でグリーン脇ラフ ボギーオンボギー

17H:打ち下ろしのミドルはドラコンホール 快心の当たりだったので、ドラコンを期待して行ってみると、距離は十分でしたが、惜しくも左のラフえー でも風と打ち下ろしのおかけで284Yはなかなかウシシ で、そこから寄せワンでバーディー口笛

18H:セカンドから直角に右ドックして打ち上げていくPar5 絶好の位置からのセカンドをひっかけて左ラフ そこからの3打目は少し大きくバンカー 4オン2パットのダボ

 

Back9は2バーディーのおかげもあり、39(Par=35)でホールアウト

トータル84で、ハンデ12なので、72(Par=71)はNET1オーバーでした

 

気になる順位は、23人中3位でしたニコニコ

 

↑10Hティー クリーク越えになりますが、基本は打ち上げでまっすぐなシンプルホール

↑11Hティー やや打ち上げのPar3

↑12Hティー 右にドッグしていくミドル ティーからは見えませんが、右には池があるので、ティーショットは左目に180Y出せば十分

↑12Hセカンド地点 右の池を避けてこのラフからピンまで約140Y

↑13Hティー 左にドッグしていくミドル ドライバーを使うなら左サイドの木の上になる 距離が短いので、正面に180Y打てれば残りはショートアイアンでグリーンを狙えます

↑14Hティー 左に打ち下ろしていくミドル ティーからは先が見えないので打つ方向が難しい 左の丘の中腹方向がベストで、まっすぐ飛びすぎると突き抜けて1ペナ

↑14H3打目地点 セカンドで無理せずにレイアップして、ここから寄せワンを狙います

↑16Hセカンド地点 左右の池に注意して、グリーンを狙います 特に右の池はグリーン手前まで迫ってるので要注意

↑17Hティー 打ち下ろしのミドル ドラコンホールでしたが、惜しくもラフ ほぼグリーン横まで行ってましたウシシ

↑17Hセカンド地点 惜しくもドラコンならず っていうかもう少し右だったらワンオンてへぺろ

↑18Hティー ティーショットはまっすぐかやや右目に打つと残り距離が短くなります

↑18Hセカンド地点 打ち上げのセカンドは上手くいけばグリーンのすぐ手前までもっていけます

 

↑反省会は、家の近くまで戻ってラーメン

北海道の利尻島に本店があって、横浜ラーメン博物館にも出店しているMiraku Bostonです

焼き醤油ラーメンが看板のようですが、今日は限定で塩ラーメンがあったので、そちらに

とってもおいしかったです