IELTS勉強法/IELTS攻略・対策・独学(留学へ)

IELTS勉強法/攻略/対策を紹介しています。留学・ビザ取得にお役立て下さい。ヒアリングマラソン等のおすすめ教材もご紹介します。2014年4月からTOEFLとTOEICはイギリスのビザ申請に使用できなくなったので、IELTSへの乗り換えもおすすめします。

IELTS勉強法/IELTS攻略・対策・独学(留学へ)



を訪れて下さりありがとうございます。



※また、IELTS関連のおすすめの記事をまとめた一覧をつくったので、「IELTS対策おすすめ記事一覧」 も是非ご利用下さい。おすすめ記事の一部は左側のコラム部分にもあります。




私のIELTSオーバーオール最高スコアは


オーバーオール7.5 (L7.0 R8.0 W7・0 S7.0) (※クリックで記事が開きます)

です。


これまで受けたIELTSテストの各セクションごとの最高スコアは

L8.5  R8.0  W7.0  S7.5 (換算ではOA 8.0)  

です。

英語で大変苦労をしつつも、スクールなどには一切通わず独学で何とかIELTSで目標スコアを取得し、イギリスの大学院に留学後、ビザ取得も叶い、現在ロンドンで英語を使って働いています。

しかし、私は、留学を決意してから、ここに到達するまで、英語の勉強を再開し、必死さのあまり気がついてみれば・・・


実に100万円以上!? 



(特にTOEFL対策に。TOEFL予備校、留学エージェント、受験料、参考書の類に・・・。IELTSには参考書の購入だけで、さほどお金を使ってません)を英語の勉強、留学準備に投資していました。


2014年4月からTOEFLとTOEICはイギリスのビザ申請には使用できなくなった(IELTSはもちろん大丈夫です。)のでご注意を!!



この中で正直役に立たなかったものが多くあり、そのため多くの時間とお金を無駄にしました。


皆様は、こうした無駄を経験されないように(簡単に避けられます)、



私の経験から、本当に必要な勉強法、役に立つ良質なIELTS対策の参考書だけを紹介できたらという思いで、このブログを作りました。


私が最もお勧めする英語教材ヒアリングマラソンの紹介もしています。



留学や移住という大きな目標の前に佇む、「たかが」言語のテスト・・・。



しかし、私はその「たかが」テストの大きさを知っています。何度、くじけそうになったか。



皆様の大きな目標に向かって前進するための一助になれば、幸いです。




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おはようございます。

今日も独学での英語・留学・IELTS、時々TOEFL対策を訪れて下さりありがとうございます。

今日はアイエルツに限らないお話です。


発音練習とリスニング力アップの相関関係についてです。


発音が良くなると、その音を英語として認識した証拠なので、聞き取りもできるようになってきます。

そのため、正しい発音を身につけることは、会話力の前提となるばかりではなく、聞き取り力の前提ともなるものです。

では、正しい発音を身につけるにはどうすれば良いのか。


実は、答えは簡単です。ネイティブのまねをすれば良いわけです。


ここで話してるのは、発音であって、アクセント(訛りのようなこと)ではありません。

アクセントは、第2言語として英語を学ぶ場合には、完全に強制するのは困難でしょう。

つまり母国語の影響を受けるからです。


日本人は、日本語アクセントがどうしても出る人が多いです。もちろん私も含めて。

これは、フランス人だろうが、中国人だろうが、何人だろうが同じです。

母国語の影響が出ます。


ただ、発音が良ければネイティブには十分に通じますし、

聞き返されたりすることも減り、

相手の注意力が今まで、すごかったのが、

発音改善で、リラックスして聞いてくれているのがわかったりもします。


発音は重要です。アクセントも矯正はできますし、そういう本もイギリス人が書いて、すごく売れたり

しています。が、大変ですし、例えばアイエルツでは発音のほうが圧倒的に重要です。

スピーキングの評価基準で発音があげられていますので。


大人になってからでも、十分に可能です。

大人になってから英語を学び直した人で、綺麗な発音の日本人を私は何人もみています。


ネイティブのまねは、シャドーイング、リピーティングといった方法で可能ですが、

何か、教材、教師にしたがって、一からやってみたいという人は、私は

このリスニングパワーという教材が良いと思います。


この方の推薦者になっている、Allaboutのチカラさんという方は私は信頼できる

英語教師だと思っていて、メルマガを3年くらい購読してます。


非常に理論的ですし、日本語の音を前提にして、どうすれば、はるかに多い英語の音を出せるか、

非常にわかりやすく説明されています。

これで練習すれば、発音は良くなるでしょう。


そうすると、リスニングも良くなるので、リスニングパワーという題名が付されています。


自分が発音できない音は、音として認識していないということなので、聞いても聞き取れません。


日本人がLとRの区別が難しいのは、日本語に区別がないからです。

でも、ネイティブは100%当てます。当たり前ですが。

これは音の違いを認識しているからです。


こうした基礎部分が非常に重要だと思います。


参考になれば幸いです。


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