舞台公演の余韻に浸りつつ列車に揺られています

今日の公演には
先日お世話になったラジオドラマの脚本家さんもいらしていました
公演が終わってからご挨拶をしたら
おぼえていらっしゃったようでした
と言うのも
わたしがラジオドラマの書き方講座の時と同じ服装でいたからです

その時その時の印象が薄かったとしても
毎回同じ服装ならば
その服装が記号となり記憶に残りやすくなるわけです

次にお会いする時は
書かれた台本を演じる役者として
だと良いな♪