深夜にラジオ関係の作業をしていると
『王立宇宙軍 オネアミスの翼』のワンシーンを思い出す
その世界で初めて宇宙へ到達した主人公が
眼下に広がる、境界線の無い地球を見て
世界の人に向けて独り言を言うのです
ラジオの作業と言っても
番組用の台本を書いたり
収録した素材をオンエアできるように編集したり
色々ですが
何となく、虚空に声が吸い込まれていくようなイメージがあるのです
生放送で、この時間帯マイク前に座っているDJもいらっしゃいますが
レスポンスあっての番組です
日常の些細な事でも良いので
『まだ起きてるよ』と言う代わりにメッセージを送ってみてください
一つ一つのメッセージ全て感謝の気持ちと共に読ませていただきます
『王立宇宙軍 オネアミスの翼』のワンシーンを思い出す
その世界で初めて宇宙へ到達した主人公が
眼下に広がる、境界線の無い地球を見て
世界の人に向けて独り言を言うのです
ラジオの作業と言っても
番組用の台本を書いたり
収録した素材をオンエアできるように編集したり
色々ですが
何となく、虚空に声が吸い込まれていくようなイメージがあるのです
生放送で、この時間帯マイク前に座っているDJもいらっしゃいますが
レスポンスあっての番組です
日常の些細な事でも良いので
『まだ起きてるよ』と言う代わりにメッセージを送ってみてください
一つ一つのメッセージ全て感謝の気持ちと共に読ませていただきます