こんな夢を見た

その世界では、一般的な勤め人をしている私
その私のいる部署で、同僚におめでたい事があって
部署のみんなから祝福されている
祝福されている同僚は『嬉しすぎて困っちゃう』
と言うような表情で喜んでいた

私にも、同じくらいおめでたい話が来ていたのだけど
それについては誰にも祝福されず
私は『空気』だった

他者の喜びを祝福してあげたいと心から思う
でも、
私自身は、他者から勘定に入れられていないのだなと思った

私は
居ても、居なくても、同じ存在ですか?
そんな気持ちになった、祝日の朝でした