私には『後輩』と呼べる存在は
ほぼいない
アルバイトの『後輩』は
気が付いたら辞めていたりする

そんな私に
もしかしたら『後輩』ができるかもしれない

同じ世界を目指す若者だ
できる事は手伝ってあげたい

いつか同じ現場で
一緒に仕事ができれば良いと思う