焼き鳥を1000本食べる女 焼き鳥のおいしい食べ方 | 焼き鳥を1000本食べる女 岩本留里子

焼き鳥を1000本食べる女 岩本留里子

フードビジネスアドバイザー岩本留里子です。
理念「しょくを通じた人づくり」を目指します。
モットー「飲食業界で働く人々が“しょく”の大切さや人を育てる楽しさを伝え・教えていきたい」


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焼き鳥を1000本食べる女 焼き鳥のおいしい食べ方を私のやり方でご紹介

 

焼き鳥を五感を使って楽しみます。

①お店にネタケースなどがあればじっと吟味しましょう

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②焼き鳥も刺身と一緒で味の淡白なものからいただくことをお勧め

 塩味でねぎまやももなどから

③焼き台を見ながら香りを楽しみます。備長炭の香りと鶏肉の香りがたまりません

 

④届けられた焼き鳥の焼き具合の色合いと香りを楽しみます。

⑤ついに食べます。焼き鳥は串から外さずにそのままガブっと食べるのが

  肉汁も逃さずおいしいです。

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⑥口の中で歯ごたえを楽しみます。また口の中ら鼻に抜ける香りを楽しみます。

⑦お口直しでお通しをいただきます。地域によってお通しは違います。

 福岡はキャベツの角切りにウマたれ 私は〆に焼きおにぎりをつけて食べるのが好きです。

 広島は、レモンにからしなどついています。

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東京は、大根おろしにうずらの卵 大根おろしで胃をさっぱりさせて2本目3本目と食べさせるためだそうです。(所説あり)

お代わり自由なお店も多いですよ。追加するときは確認しましょう

 

この繰り返しを楽しみます。

味編で七味をかけたり、ゆずこしょうを使ったりなど楽しみましょう。

 

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もちろんお野菜も楽しんでください。

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