必読!シーバー病を最短で治すための治療法 | 足底筋膜炎、オスグッド、シンスプリント、半月板損傷の治療 成長痛、スポーツ障害の治療 痛みの駆け込み寺 快しん整体 和歌山海南院

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皮膚や筋肉に対して特殊な働きかけをすることで自然治癒力を引き出し、痛みや症状から早期に回復、改善させる療法を行っています。


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こんな症状でお悩みですか?

シーバー病の症状  

☑ 走るとかかとが痛い 

☑ ジャンプをするとかかとが痛い

☑ かかとを押すと痛い

☑ アキレス腱、くるぶし周辺にも痛みが出る 

 

「シーバー病は成長期に起こりやすい痛みだから休めば治るよ」と言われました

あるシーバー病の患者さんの言葉です。

 

しかし、この子は練習を休んでもなかなか治りませんでした。

 

また、この子にかぎらず、ほとんどのシーバー病患者さんはこう言います。

 

「成長痛だから成長が止まるまで治らないんでしょ? いろいろ治療を試したり、練習を休んでみたけれどダメでした。上手に付き合っていくしかないんだと思っていました」

 

どうやら病院でシーバー病と診断されると「成長痛だから、しかたがない」と言われる方がほとんどです。

 

最初にハッキリ言っておきます。

 

シーバー病は「成長痛」ではありません。

 

「成長痛」というのは、シーバー病を正しく理解をしていないための言葉で、全くの間違いです。多くの医療関係者、治療家の勉強不足、経験不足以外のなにものでもありません。

 

逆に、「成長痛だからしかたがない」とガマンしながらスポーツをしていると、どんどん治りにくくなってしまいます。

 

朝、起きた時の痛みは少ないけど、家に帰る頃には足を引きずって歩いたり、かかとをつかないようにして歩いたり・・・ 

 

練習ができないことや試合に出れないことへのイライラや、周りに差をつけられてしまうことへの焦りから、痛みをガマンしながらの練習。

 

精神的にも、体の面でも、どんどん追いつめられてしまいます。

 

ですから、かかとに痛みを感じたときはできるだけ早く痛みをとることが、本人の気持ちの面でも、今後の活躍を目指す上でも最優先になります。

 

もう「成長痛だから治らないよ」と諦めるのはやめてください。

 

私は誰かを批判するつもりはありませんし、自分が全て正しいと思っているわけではありません。

 

しかし、もうどこにも頼るところがなくて、わらにもすがるような思いで当院に来院される患者さんからお話をうかがうたびに、現代医学で常識的に行われている治療が、かえってシーバー病の治りを妨げているとしか考えられません。

 

実際、当院のシーバー病患者さんは、長い期間シーバー病が治らず、痛みをガマンしながら練習をしていた場合でも、わずか数回の施術で痛みがなくなり、全力プレーができるようになることも珍しくはありません。

 

信じられないかもしれませんが、シーバー病は原因を正しく理解して、適切な対処をすれば、早期に回復していきます。

 

特にシーバー病をわずらって間もない場合なら、施術したその場でかかとのが痛みが減り、翌々日には痛みなく練習に復帰できる例も少なくありません。

 

もちろん症状の度合いや、その人の治癒力や、どこまで治すことに専念できるかによって、回復までのスピードはそれぞれ違いますが、数か月以上かかることは稀です。

 

もちろん痛みが完全に消えてしまえば、思いっきりダッシュやジャンプができるようになり、練習をしても再発することはありません。

 

NEXT:なぜシーバー病になる子とならない子がいるのか?


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〒642-0032  和歌山県海南市名高500番地
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