発達障害 アトピーの名医  内藤先生の紹介! | 幸せの「いのちの光」輝やかせ☆彡

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大宇宙・大自然が好き!いのちの光が輝くために・・・
すべての存在は 人も動植物も 鉱物でも
響き合って 生かし生かされているんだね!
自然の波動バランスが崩れつつある 今  大切にしよう!


「ガンの辞典」サイトさんより

国際基準の新しい自然医学的治療をめざし

種々の病気 発達障害やアトピーの改善に特効な治療

コンセプトとテクニックを持ってみえるドクターです。

http://www.gan-jiten.com/store/01/post_46.html


医師

ブルークリニック青山 東京都港区

水素・酵素・食事で原因療法に取り組む

ブルークリニック青山院長の内藤眞禮生先生は、もともと腎臓・透析を専門とする典型的な西洋医学医でした。内藤先生の転機となったのは、3年間のオーストラリア研究留学時代です。当地で誕生されたお嬢さんが重症のアトピー性皮膚炎。1998年に帰国後はさらに悪化。ステロイド治療に行き詰った内藤先生とご家族は、漢方を学び、様々な代替医療・民間療法・サプリメントを研究し試されます。その甲斐あって、お嬢さんは3歳にして重いアトピー性皮膚炎から完治しました。

ブルークリニック青山 内藤眞禮生ブルークリニック青山 内藤眞禮生
クリニックの入口にあるロゴ           内藤眞禮生先生


この体験から、内藤先生は勤務先の総合病院にて漢方外来を開設。東洋医学会の専門医として臨床と多くの学会発表もされました。しかしながら、漢方だけでは治らない患者さんがいる。その人たちにはどうしたらいいのか? 人間の治癒力が働くためには、何か別の手立てが必要なのではないか?と模索しているときに出会ったのが、『水素 』です。


ブルークリニック青山 内藤眞禮生
内藤眞禮生先生とスタッフの方々


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当院はオステオパシーの頭蓋仙骨療法で 発達障害の改善に

実績を上げています。


発達障害の原因のおおきな一つとして 毒素があります。

また 腸内細菌環境で脳神経伝達物質や 内分泌系 免疫系

と密接に関連している見地から プロバイオッテックな腸内環境

の治療を通して 血液 髪の毛 尿 便から 詳細な検査が

受けられ 世界基準の最新の解毒回復治療が受けられる、

日本でも 根源的な治療をされてみえます。


当院は ブルークリニック青山の内藤先生を発達障害のお子さん

に紹介しています。


わが子の重度なアトピーを治そうとされた 愛と研鑽された卓越な治療技術は 当院のお子さんも 良くなっています。


発達障害は腸内環境を正常にし 解毒と不足した栄養を

補い 正常な 神経系 内分泌系 免疫系のシステム機能が

正常化することで すべての病気は快癒する。


これを 温かな内藤先生の診察で 皆 癒されていきます。

ここに 心から 真の医療として 切に 推薦致します。



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自閉症、行動異常、学習障害

リン脂質交換療法

アメリカのグループでは、脂溶性の有害物質が最も毒性を発揮する細胞膜(特に脳神経細胞膜)の有害物質を解毒する「リン脂質交換療法」の有用性を提示しています。現代生活で問題となる、殺虫剤・ 化学物質・ 鉛や水銀などの重金属、はすべて脂肪に溶け、脂肪細胞や細胞膜に貯まり、そこで生命の重要なプロセスを撹乱します。脂肪細胞は貯蔵施設なので毒素群はあまりを害を発揮しませんが、細胞膜、特に脳神経細胞の細胞膜は脳神経機能に重要な役割を果たしており、そこへの有害物質の蓄積は自閉症はじめ重大な障害の一因となります。

私たちの身体のすべての膜、実際にはすべての細胞の膜は、二層の油分子 (リン脂質二重層)からなっています。リン脂質は細胞の機能に重要な役割を果たし、細胞膜を横断する分子の輸送にはリン脂質が必要で、身体の細胞組織の機能はリン脂質の生物学的利用により左右されます。

リン脂質交換療法

この細胞膜のリン脂質の解毒をはかるのがリン脂質交換療法です。
治療には「1.クリルオイル」、「2.グルタチオン」を用います。
1. クリルオイル

リン脂質とオメガ3、コリンが結合した「クリルオイル」を経口で用います。リン脂質が細胞壁の中へ入ると、古い脂質とが置換され、同時に細胞膜の毒素も排出されます。

2. グルタチオン

生体細胞が産生している解毒に必須な抗酸化物質で肝臓、脳神経、腸管の解毒システムの中心的な成分。胆汁の産生も促進します。その目的は、リン脂質膜から放出された毒素に結合して、排泄させることです。グルタチオンは胆汁の流れを促進する役割もあり、腸では、毒素が再び吸収されないようにする役割も果たします。点滴でのグルタチオン療法はパーキンソン病などで実施されていますが、子供には困難なため、経口で有効な「Sアセチルグルタチオン」を用います。



詳細は 

http://blue-clinic-aoyama.com/?cat=54

を ご覧ください。