・青もじ ・ 黄グロリオーサー ・ ガーベラ
・ユウカリ
SAKさん
「作品1」
大きな水盤に株分けで足元を見せるテーマで構成。
青もじの黄緑の実が黄色のグロリオーサーとお互いにやさしくて寄り添い、見ている人の心もとても和ませてくれます。
「作品2」
2パターンに挑戦!
ユウカリを使って、今度は、曲線を表現。
ユウカリの小枝にも手を加え曲線を作り、前作とは逆に青もじの枝を後方にして、違った作品に挑戦しました。
KATさん
次に使用する関係で今回は、花材をほとんど切らずに作品を構成しました。
ユウカリの枝が大きくて傾けて使用してみましたが、思うような角度が表現できず、花材のボクームに敗けない様に重量感のあるガラスの器を使用しダイナミックな作品に変身!
何か、目的があると、その目的に向かって作品構成してみると普段の自分の作品とは傾向の違うお花に出会うことができますね!
次に使用する関係で今回は、花材をほとんど切らずに作品を構成しました。
ユウカリの枝が大きくて傾けて使用してみましたが、思うような角度が表現できず、花材のボクームに敗けない様に重量感のあるガラスの器を使用しダイナミックな作品に変身!
何か、目的があると、その目的に向かって作品構成してみると普段の自分の作品とは傾向の違うお花に出会うことができますね!
SHINさん
グロリオーサーを思い切り、短かく、低目に生けてお花の表情がいろんな方向に楽しそうですね!
短くした花の表情の一つ一つに細かい気遣いをして、それが花材と向き合い、生け花への取り組み方も変わってきますよ!
グロリオーサーを思い切り、短かく、低目に生けてお花の表情がいろんな方向に楽しそうですね!
短くした花の表情の一つ一つに細かい気遣いをして、それが花材と向き合い、生け花への取り組み方も変わってきますよ!
IGAさん
最初は、SAKさんの様に縦の直線で株分けに挑戦していたのですが、足元の小枝がその雰囲気を表現しずらく、それならば直線を斜めに使用して違う直線を表現し、その動きに合わせたお花の入れ方をし、作品が仕上がりました。
*枝物は、一つ一つ形が違うので同じ表現をするのはとても難しいのです。
その枝振りに合う入れ方を探すのも勉強ですね!
最初は、SAKさんの様に縦の直線で株分けに挑戦していたのですが、足元の小枝がその雰囲気を表現しずらく、それならば直線を斜めに使用して違う直線を表現し、その動きに合わせたお花の入れ方をし、作品が仕上がりました。
*枝物は、一つ一つ形が違うので同じ表現をするのはとても難しいのです。
その枝振りに合う入れ方を探すのも勉強ですね!
次回は、
2月 4日(水) バレンタイン 花束 (持ち帰り用紙袋を持参)
2月25日(水) おひな様 アレンジメント 又は、生け花
なお、フリー参加希望者は、下記に連絡ください。
小林 純子 携帯番号 090-1660ー2896






