「5月の薔薇」何て聞くと、シェイクスピア ハムレット なんて思い出すご婦人もいらっしゃるかもしれません。
(尾崎 紀世彦を思い出す 超ご婦人もいらっしゃるかと思いますが、それはおいといて、と。)
シェイクスピアの四大悲劇のひとつ、ハムレット その第5幕。
まあ、いろいろあって(雑)ご乱心の 妹 Ophelia オフィーリア。
そして妹を愛してやまない兄レアティーズが その妹のことを「五月の薔薇(Rose of May)」なんて表現しちゃうシーンがあるわけです。
Laertes
O heat, dry up my brains! Tears seven times salt
Burn out the sense and virtue of mine eye!
By heaven, thy madness shall be paid by weight
Till our scale turn the beam. O rose of May!
Dear maid, kind sister, sweet Ophelia!
O heavens! is't possible a young maid's wits
Should be as mortal as an old man's life?
Nature is fine in love, and where 'tis fine,
It sends some precious instance of itself
After the thing it loves.
と、勝手に引用。
5月はイギリスでも薔薇の最盛期。ほんとに美しいです。イングリッシュローズ。
そして
ほんとどうでもいいけど、ほんと好きなのが
O rose of May!
なんて、「O」が入っているところ。
かの有名な、
O Romeo, Romeo! Wherefore art thou Romeo?
を彷彿させて、
ああ、なんて、シェイクスピア!あたしごときがシェイクスピア語ってるやん?ね?ね?
みたいなミーハーな気持ちにさせてくれるわけです。
さて、取り乱しました、、、。
エレガントドレスにアバランチェ
幸せすぎる〜
みてみてみて(某T田氏のよう)
この圧巻のサイズ感。中央ピンク色の薔薇「エレガントドレス」はかの「芍薬」にひけをとりません。
なんか、自分のブログじゃないみたい。
ごめん、うまく撮れてないわ。
ああ、これは
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別名:Cレッスン。
名付け親↑
注)Cはツェーと読んでください。(なんでCレッスンかは、また聞いてください)
わたしも!わたしも!
というそこのあなた、
5月29日 火曜日 10:00より
空いてます。
そして、ご好評につき!2018 秋の特別レッスン(別名:Cレッスン)11月開催予定!(クリスマスでそれどこじゃないかもしれん、大丈夫か?まあ、いいか、やろうぞ)
そちらもお楽しみに!!期待しててください!(よく言った、わたし)









