ノーマルパワーでも全然不満はないけどヒマなのでお手軽なサブコン付けてパワーアップ?してみた(*^^)vECUの書き換えも検討したけど整備等はダイハツに出すので知らぬ間にECUがノーマルに書き換えられるリスクもあるのでヤメて「RACE CHIP RS」か「TDIチューニングCRTD2」と悩んで最終的にRACE CHIP RSにした。メーカーに問い合わせしたら「レギュラーガソリンでテストしてます。」って言ってたので使用燃料もレギュラーガソリンでOK!(*´▽`*)
余談だけど、自動車メーカーはリコール出したく無いのでユーザーに内緒で点検整備とかの時に対策部品と交換してます。昔、修理工場勤めてる頃お客さんの車で点検とかで入庫したら連絡ほしいとよく言われてた、だから自分は車検・整備はディラーにだすようにしてます。まぁ~昔の話ですけどね(*´ω`*)
これに入ってた説明書コペンLA400Kのと違うし・・・(;^ω^)
取付はブーストセンサーにカプラーオンなので場所さえわかれば簡単に取付できる。
本体の設置場所をドコにするか迷うぐらいかなぁ~自分はバッテリーケースの前に両面テープで取り付けた。ちょっと熱が心配だけどココだと配線の取り回しも楽にできるので
早速、試運転に
普段3000回転以上回さないのでサブコン付ける意味無いけど試運転なのでマニュアル操作で思いっきりエンジン回してみたけど・・・こりゃ違いがわからん!って言うかぁ~ネットでいろいろ感想書いてる人いるけどこの違い解る人すごいと思う(;^ω^)高速だと違いがわかるようになるかも知れないけど自分は80~100km/hで走るので多分わからないと思う。では何で付けたのか?最初に書いたヒマだからもあるけど燃費の向上も期待してます。メーカーは燃費の事書いてないけど、この装置って実際より低いブースト圧を車のECUに教えて燃料を薄くしてパワーを出してると思うから(だからブースト圧もノーマルより上がる)燃費も期待できると思ってます(^○^)
あくまでも個人的な考えですよ(*ノωノ)



