株価を上げるために使われている年金 | マニアックホラー映画大好き人間

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株価を上げるために使われている年金




こんばんは。

日経売国奴新聞によると、消費税が反対を賛成が47%で上回り、安倍内閣の支持率は48%に上昇したそうです。

このようなマスコミのインチキ報道を鵜呑みにしないでください。政権のマイナスイメージをコントロールするため、偽装支持率や偽装消費税賛成数値を勝手に作って報道しています。

安倍政権の支持率が48%もないことがはっきりしている証拠は、地方の新聞を見れば明らかです。

それに、安倍政権に賛成か、反対かの街頭アンケートでは、圧倒的に不支持が上回っています。

テレビ、NHK、読売、産経、日経などの新聞の世論誘導に騙されないでくださいね。

★真実は以下の画像★






【厚生年金と国民年金はもう無い】
意外と報道されていない年金の問題について今日は解説します。

安倍政権になってから、株価を吊り上げる目的で、国民年金と厚生年金の資産を運用して、損失につなげています。

ロイターによると、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が7月6日公表した運用実績によると、2018年1─3月期は5兆5408億円の運用損が出た、と発表しています。

そもそも国民の大事な資産を誰の許可も無しに、総理大臣と官房長官で勝手に決めて、勝手に年金資産を運用するなどもってのほかですが、現在の安倍内閣は、もうファシズム化しているのでどうしようもありません。

そして、国民の資産である「年金」を株式の運用に使う、つまり、ギャンブルとして、年金資産を使い込んでいるという状況です。

こんな状況を国民のほとんどが知りません。

定年後、年金がもらえると思っている人がほとんどですが、もう年金はもらえない可能性が非常に高いです。



【株価大暴落の金融危機が迫っている】

日銀が金融緩和のもと、紙幣を大量に刷ることで、実体経済よりもお金がたくさんあるように見せかけて、株価を吊り上げているこの状況、いずれ実体経済が株価に追いつかず、大暴落が来ると言われています。

そのうえ、日銀の金融政策は、海外の金融マフィア(ロスチャイルド)の詐欺システムによって成り立っているもので、現在の中央銀行制度が崩壊するのも時間の問題なのです。

※現在の中央銀行と市中銀行との関係についての金融詐欺システムについて詳しく解説した本がありますので、興味のある方は読んでみてください。
 ↓ ↓


はい、そこで、株価の大暴落が起これば、ギャンブルとして、使い込んだ年金資産はパーになります。

当然そうなれば、将来年金はもらえません。こんなふざけたことを許しては決していけないのですが、もう時すでに遅し。

私のブログでも、年金資産がGPIFで運用されている危険性について解説してきましたが、ほとんどの人がそんなことはありえないとあまり深刻ではなかった印象です。

しかし、もう厚生年金と国民年金はこのままいくと、もらえません。非常に残念なニュースですが、これがいまの安倍政権の現実です。

こんな政権を許して良いはずがありません。

この年金消失問題についての情報は、周囲の人に簡単な口頭でも構わないので、どんどん拡散してください。

本当に、日本人は将来殺されることになります。

金融危機の足音は少しずつ近づいています。年金問題はもうすでに、手遅れとなりそうですが、安倍政権を倒す意味でも、この年金問題を拡散してください。

※次回のニュースブログは中小企業が消費税アップで事業を継続できなくなる危機についての解説します。その前に、久々に映画の解説を挟みますが‥。

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